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2013 今年も駅そばで〆る 【天そや@大久保】

ここ3年、大晦日の記事は「年越しそば」ってことで、
駅そばを記事にしてきた。

2012年12月31日の記事

2011年12月31日の記事

2010年12月31日の記事


さぁ、今年の「駅そば」は・・・

入ったことのない駅そばを大久保で発見!

「天そや」
揚げたての天ぷらがウリのようだ。

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ならば、かき揚げ天そば(400円)+玉子(50円)でお願いします!
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たしかにかき揚げは作り置きじゃないので、なかなか美味しい。


「天そや」ってあまり聞いたことのないお店だったので、
帰ってから調べたら小田急系じゃないか。

小田急系と言えば、小田急沿線に必ずある「箱根そば」がある。
でも、つゆの味もお蕎麦の味も「箱根そば」とは違った感じがしたなぁ。

こちらの方が「箱根そば」より上かな。


天そや 大久保店
新宿区百人町2-21-3ハイネス野上ビル1階
03-3362-7721





白河(福島)で2年、石神井(東京)に移って3年。
白河ブログではじめたこのブログも
いつの間にか、石神井ネタの方が多くなってしまいました。

でも、これからも東京と福島を結ぶようなブログを書いていけたらと思っています。
本年もご愛読ありがとうございました。
どうぞ、みなさまよいお年をお迎えください。 

ばるべにー






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日本酒党と芋焼酎党とで忘年会 【魚真@新宿】

またまた忘年会。
忘年会、いったい何回目だっけ?
まだまだこれで終わらないんだけどね(笑)


この日は新宿南口近くにある「魚真」。
魚真グループに入るの久々。
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なにはともあれ生ビールでしょ♪
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好物ばかりで目移りしてしまう。
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日本酒もまずまずのラインナップ。
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いかの塩辛で日本酒に切り替える。
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「あたごのまつ」(宮城)&「初亀」(静岡)
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そして、メインは極上刺盛り4人前。
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若さぎの天ぷらと穴子の白焼きでさらに日本酒が進む。
この日は日本酒党が2人、芋焼酎党が2人だ。
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芋焼酎も好きだけど、魚介系にはやっぱり日本酒だと思うな。
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「龍神」(群馬)、「金澤屋」(福島)、「鮎正宗 毘 にごり」、「加賀鳶」(石川)
と飲み尽くしてお開き。
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以前、こちらに来た時にはメニューに載っていない日本酒がいくつかあって出してもらったんだけど、
この日は「裏メニューなし」とのこと。
ちと残念ではあったが、この日も楽しい忘年会であった。


魚真 新宿店
新宿区新宿3丁目35−5
03-3351-3772


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こってり煮干し全部のせ 【青樹@立川北】

この日は、モノレール立川北駅からてくてく歩き「煮干しラーメン 青樹」へ。
にぼにぼ好きの私が前から行ってみたかったお店だ。
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壁面の煮干しが躍動している♪

私が頼んだのは「こってり煮干し全部のせ」なんと1100円。
先日の高級担々麺と200円しか違わない。

ラーメンに4ケタ払うのはどうかと思うが、
全部のせたい気分だったのだ。
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自家製高菜が無料サービス。
これは嬉しい。
ランチタイムはライス無料らしいので、高菜はご飯の友にも最高だ。
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それにしても、なかなか来ない。。。

ランチ時を過ぎていて、そんなに混んでいなかったのだが、
提供時間がかなり遅い。
これがフツーなのかなぁ。


20分近く経って、「こってり煮干し全部のせ」登場!

スープを一口飲むと、「おや? ぬるい?」と思ったが、
具材をよけて下にいくと十分な熱さだった。
チャーシューのせいで上の方は冷めちゃうのかな?
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麺は中太ストレート麺。
柔らかく厚めにスライスされたチャーシューの味わいが薄味で独特な印象。
この分厚いチャーシューが4枚?5枚?入っていた。
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こってりというだけあって、相当のパンチ力。
味自体はとってもおいしい。

ただ、最近は気持ちと年齢がかみ合わないようで、
正直こってりさに途中で飽きてきてしまった。
そのとき、あの高菜がいいアクセントになった。
今度は年相応に「あっさり煮干し」にしてみよう。


こちらのお店は、同じく立川にある「はやぶさ」「とと」「楽観」の4店で
「立川らぁ麺団」を起ち上げ、様々なコラボ企画をしているようだ。

他の3店にも行ってみよっ♪
(完全に“ラヲタ”になっているじゃないか)

この調子だと来年は銭湯とラーメンのブログになりそうだな(笑)



煮干しラーメン 青樹
立川市高松町3-14-1
042-527-3443



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次男と母の作戦 【焼肉平城苑@大泉学園】

孫のおねだりに滅法弱いおじいちゃんとおばあちゃん。

次男が「焼肉食べたいなぁ」と何度もおばあちゃんにつぶやいたらしい。

でも、おじいちゃんは焼肉があまり好きじゃない。
でも、おばあちゃんは焼肉が本当は大好き。

だから、おばあちゃん、自分が焼肉を久しぶりに食べたいこともあって、
孫を出汁におじいちゃんをうまいこと説得したらしい(笑)

急遽、一家揃って焼肉「平城苑」へ行くことになった。
なんだか、Lucky! 次男と母に感謝だ。
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父は赤ワインをカミさんと飲む。
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ドライバーの私と母はキリンフリーを飲む。
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そして、あれこれ盛り合わせやら海鮮やらをどんどん焼く。
焼き担当も私だ。
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言い出しっぺの次男は念願の焼肉に満足のようだ。
長男もごはんをモリモリ食べておなかいっぱいのようだ。
肉食女子の長女は、終始黙々と食べ続け、最後はホルモンまで注文する始末。
さすがだ。

でも、母がいちばん嬉しそうにしていたのが何よりであった。




平城苑本館 大泉学園店
練馬区大泉町6丁目1−8
03-5905-2901


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とろろ 【焼魚食堂 魚角@上石神井】

今度は予告通り、長男を連れて魚角にやって来た。
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カミさんは西京漬け。なんの魚だかは忘れた・・・
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私は天丼。
正直海老がしょぼい・・・
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長男はアジフライ。
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そこに「とろろ」をつける長男。
とろろごはんが好物なのだ。
なかなか渋いなぁ。
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2度目の魚角。
順調にスタンプもたまっている。

まぁ気軽に入れていいんだけど、
もう一押し欲しい、この物足りない感は何なのかなぁー



焼魚食堂 魚角
練馬区上石神井1-14-3
03-3928-3660



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年忘れで歳忘れ 【すみれ@目白】

この日は学生時代の先輩、同期、後輩、20名ほどが目白に集まっての忘年会。
最初は4、5人で呑もうという話しがあれよあれよと広がって大忘年会になってしまった。
流れ上、幹事は私だ。

まずは店選びで悩む。
本当は学生時代にお世話になった居酒屋「太平山」(通称:山)か
「海賊」(通称:海)で開きたかったのだが、
残念ながらすでにどちらも店を閉じてしまった。

かといって目白以外の池袋や新宿に集まるのは騒々しくて嫌だし、
目白でチェーン店系居酒屋に入るのも寂しい。

そこで、かつての「海」「山」の近くにある居酒屋「すみれ」を会場に選んだ。
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学生時代に1度だけ入ったことがある。
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2階のお座敷貸し切りということで、1階の入り口とは違う、
2階専用の扉から入る。
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幹事は一番乗りで、会場の確認と準備を怠らない。
これも学生時代にたたき込まれたことだ。
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1階の入り口がわかりにくいので、外へ出て2階へ誘導。
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ほぼ揃ったので、乾杯!
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鰯料理が名物のお店だ。
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2階の座敷貸し切りだったので、のびのびと呑むことができて楽しかった。

大学を卒業して約20年。
当然、みんな歳をとったのだが、
このメンバーで集うと20代の頃に簡単に戻れてしまい、
歳を忘れてしまうのが不思議だ。

この日は、料理、飲み放題で5000円でやってもらったのだが、
ちょっと予約時の話しと違う対応を店のおばちゃんにされ、ムッとしてしまったことだ。
なんとか紳士的に店を出たが、
楽しい宴でムッとした顔を見せてはいけないと反省したのだった。


すみれ
豊島区目白3丁目14−6
03-3952-3896



当然、2軒目へと流れる。
飲み方までも学生時代に戻ってしまい、みんなグビグビ飲んでいる。

学生時代をともに過ごした仲間は大切だね。
これからも時々こうして集まりたいものだ。


続きを読む

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1300円の担々麺 【高級中国四川料理 登龍@麹町】

この日は麹町で仕事。
「麹」の町、実に素敵な地名だ。
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お昼休み。
ランチに出るが、行き先はすでに決めているので脇目もふらずまっしぐら。
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四川料理の「登龍」だ。
麹の町に登龍だなんて、さらに素敵だ。
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しかし、ランチメニューを見て、ぎょげっ! 高っ!!
さすが店名にわざわざ「高級」と謳っているだけある。
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するとお目当ての担々麺はランチタイムは500円引きではないか。
これはありがたい。
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店内はサラリーマンで大賑わい。
4人がけの円卓におひとりサラリーマン同士が相席だ。

お好みランチ2500円ってのもすごいな。
5番を食べてみたい。。。
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そして、担々麺がやってくる。
ほー、美しい。
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麺は細麺。
ほうれん草と挽肉だけのシンプルな具材ながら、
スープはなんともいえぬ深みのある味。
辛さと濃厚さのバランスが私好みだ。
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スープのほとんどを飲み干してしまった。

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1300円の担々麺は人生史上最も高い担々麺だったかも知れないが、
満足の逸品であった。



高級中国四川料理 登龍 麹町店
千代田区麹町4−2−2
03-3264-6628


そして、その晩、家に帰ると家にも「登龍」が。
注文しておいた「白陽 純米吟醸おりがらみ」と「登龍 特別純米無濾過生原酒 せめ」が届いたのだ。
「白陽」のおりがらみは新商品だね。少し甘めだが、おいしい。
「登龍 せめ」は3月に「四十代」に詰めてもらったのと同じかな。
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「登龍」の他の新酒もはやく飲みたいなぁ




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関のボロ市 【本立寺@武蔵関】

長女が友達と「お祭りに行ってくる」と言う。


「どこのお祭り?」と聞いたら「関のボロ市」だという。
恥ずかしながら、そのお祭りの存在を今までまったく知らなかった。

長女だけ行くのはズルイので、カミさんと次男と3人で出かけてみる。
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びっくり!
出店がずらーっと並んでいる。

人出もスゴイ!
なんでいままで来たことがなかったんだろうか。
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お好み焼きといか焼きは必食だ。
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細っ! 長っ!
これ買わなかったけど、気になった。。。
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境内にある飲み屋さんでビールと熱燗であったまる。
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毎年12月9・10日の2日間、練馬区関町北の日蓮宗本立寺で開かれるお会式とともに開かれる。
当日は武蔵関駅北口に骨董品や衣料品、仏具等の販売のほか、
飲食や名産品などの露店が300軒近く出店。
練馬の冬の風物詩として親しまれ、毎年8万人の人出で賑わっている。
日蓮上人の命日にちなみ、江戸時代中期である1751年から始まった。
当初はこの地が農業地帯だったことから農機具などの生活用品を売られていたことが始まりで、
その後古着や草鞋の鼻緒を作るためのぼろきれなどを売っていたことから、
この名前がついたとされる。
またかつては「本立寺の市」「暮の市」とも呼ばれていた。 
なお、12月9日夜には「練供養」という万灯行列が行われ、
太鼓の音とともに纏を振りかざしながら威勢のいい掛け声とともに、武蔵関駅前を練り歩く。
~Wikipedia


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最後に強面のおじさんのお店のチキンが美味そうだったので2枚購入。
タレと塩があったので、どちらも食べてみたい。
でも、並んでいるし面倒なオーダーは嫌がられるかなと思い、
すんげぇービビりながら「タレと塩を1枚ずつお願いします」とオーダー。
これじゃ、俺がチキンだ(笑)
でも、一切笑顔はないが、対応は親切なおじさんだった。
チキンも美味しかったな。
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こんな冬の祭りが近くでやっていたとは。
我が家の毎年恒例行事になるのは間違いないな。


本立寺
練馬区関町北4-16-3
03-3920-1384




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朝風呂とクラシックラガー 【光徳湯&佼楽@東武練馬】

次男は3ヶ月に1回ほど将棋教室に参加している。
この日は東武練馬まで遠征。

私も将棋を指せるには指せるのだが、まったくの素人。
二手先も読めないのだ。

そんなんだから、次男にはもちろん負けっぱなしだ。
だからといって、次男を負かすために将棋を勉強しようというほど熱くもなれない。

この日も、教室まで次男を届けたら、
指導が終わるまでの3時間は先生におまかせして、私はお出かけだ。


よーし、ひとっ風呂浴びるぞーーー

すっかり銭湯マニアと化した私は、
前日に東武練馬周辺で日曜日に朝風呂ができる銭湯がないかを調べたのだ。

すると・・・東武練馬にあるじゃないかっ!!!

銭湯って午後3時くらいから営業するのが常で、
日曜日だけ営業時間を早めるところもあるが、
午前中に朝風呂ができる銭湯は少ない。

ところがこちらの「光徳湯」、日曜日は朝8時30分から開いているというのだから「神」だ!
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炭酸風呂、電気風呂など、お風呂の種類が豊富。
私は入らなかったけどサウナもある。

ただ、みんな変わり風呂ばかりで、フツーの湯船がないのだ。
それがなんとなく落ち着かなかったかな。

でも、なかなかきれいな銭湯で、朝風呂好きが次々とやってきて賑わっていた。



風呂上がりはソファーでゆっくり ビール 三ツ矢サイダーを飲みながら休憩。
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将棋教室に戻って、次男を迎える。


そして、線路沿いにあった私が好きそうな中華屋さんに入る。
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年配のご夫婦でやっている昔ながらのお店のようだ。
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壁一面のメニューが美しく、大好きだ◎
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ラーメン定食がラーメンに目玉焼きという組合せというのが面白いし、
焼魚定食まであるあたりが、さすが町の中華屋さんだ。
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まずは 三ツ矢サイダー ではなく、クラッシックラガー。
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店内を見渡すとジャイアンツカレンダーが。
さらにこの店に親しみを覚える私(笑)
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次男はワンタン麺
ワンタンをちょっともらったが、薄くてチュルチュルのワンタンで美味しい。
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私はチャーハンに餃子という最強コンビ!
このコンビで1000円超えちゃうお店が多いから、
合わせて900円は嬉しいね。
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朝風呂にクラッシックラガー、次男のおかげで楽しい休日のはじまりだ♪



光徳湯
板橋区徳丸3-11-16
03-3933-8740


中華料理 佼楽
練馬区北町2丁目41−12 コーポ紫陽花 1F
03-3934-2040



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日曜の戯れ言㊶「いなば」と「まるか」

以前、いなばのタイカレーのイエローを食べてみて、
気に入った。

この日は未食のレッドとグリーンも合わせて3種食べ比べを長女とおこなう。


私も長女もイエローが一番おいしいとの結論。
おそろくはこれが一番クセがないからだろうな。


いなばのタイカレーは大ヒット商品となって、
いまやこんなレシピ本も出ているほどだ。

いなばのタイカレー缶レシピいなばのタイカレー缶レシピ
(2013/07/11)
飛鳥新社編集部

商品詳細を見る



我が家でも「いなば」はますます活躍しそうだ。


そして、もうひとつ。

コンビニで新製品の「イカスミペヤング」を発見!

カップ麺なんて滅多に買わないのに、
ペヤングの新製品が出ていないかどうかは常にチェックしている。
もう完全に使命感というか義務感だな(笑)



早速作ってみる。



うーーーーーん
なんでハーフ&ハーフにするんだろ。
イカスミだけでいいんじゃないのぉ。
2個分のペヤング、食べきれないよ。



イカスミの味ってどんなだっけ?
イカスミのパスタとかも食べないから正直よくわからない。


この1年、焼き蕎麦、明太子、ペペロンチーノ、しょうが焼き、激辛と
まるか食品が次々と送り込む“刺客”を食べてきたが、
結局、ふつうのペヤングが安心して美味しいということがよくよくわかった。


それでも、来年も「まるか」の新製品は追いかけますけどね(笑)




Profile

ばるべにー

Author:ばるべにー
「ばるべにー酒店」に並べたい日本酒
※思い出したら追加していきます

福島:登龍(白河)
   奈良萬(喜多方)
   会津娘(会津若松)
   風が吹く(会津美里)
   天明(会津坂下)
   開當男山(田島)
   大七(二本松)
   一歩己(古殿)
東北:豊盃(青森)
   陸奥八仙(青森)
   洌(山形)
   上喜元(山形)
関東:松の寿(栃木)
   鳳凰美田(栃木)
   辻善兵衛(栃木)
   仙禽(栃木)
   屋守(東京)
   鏡山(埼玉)
   花陽浴(埼玉)
   来福(茨城)
中部:佐久乃花(長野)
   十九(長野)
   臥龍梅(静岡)
   房島屋(岐阜)
   小左衛門(岐阜)
   而今(三重)
   三重錦(三重)
北陸:白岳仙(福井)
   早瀬浦(福井)
近畿:篠峰(奈良)
   風の森(奈良)
中国:賀茂金秀(広島)
   美和桜(広島)
   貴(山口)
   雁木(山口)
   東洋美人(山口)
九州:鍋島(佐賀)
   天吹(佐賀)
   七田(佐賀)

いらっしゃいませ

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