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近くで沖縄 【島の唄@上石神井】

この日は、祖母のお世話で帰宅が遅くなったカミさんと
長男、次男を連れて「島の唄」へ。
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見ての通り、沖縄料理のお店だ。

6年前に家族で行った沖縄。
我が家は沖縄料理が大好きだが、こちらは初訪問。
ちゃんとお店の前に「石敢當」がある。

私はオリオン、カミさんはさんぴん茶で乾杯!
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子どもたちにはいきなり沖縄そばとアーサーそば。
アーサーそば、美味しい!
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ミミガー、うみぶどう、フーチャンプルー、焼きてびち、ジーマミ豆腐
沖縄料理を満喫だ!
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泡盛も次々と(笑)
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我が家で泡盛を晩酌に飲むことはまずない。
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でも、沖縄料理には泡盛がやはり合う。
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長男が大好きなタイ刺しとヒラヤチーを追加で〆る。
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やっぱり沖縄料理は沖縄に行ったような気分になれて楽しいなぁ~



島の唄 上石神井店
練馬区上石神井4丁目10−39
03-3928-4646



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二毛作(その2)【ひきひでき@東大和市】

この日も「二毛作」のお店へ。

東大和市駅近くにある「ひきひでき」だ。
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こちらも夜は居酒屋営業のようだが、
昼は正統派味噌ラーメンのお店だという。
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味噌ラーメンに味玉でお願いする。
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炒めた野菜と大きいチャーシュー、ねぎが濃厚味噌スープにのる。
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んまい!
なかなか本格的な札幌ラーメンのように思うが・・・
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麺は西山製麺。
札幌ラーメンの王道だ。
固めの茹であげがgood!
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札幌ラーメンを食べると
中学時代に友達と2人で青函連絡船に乗って北海道旅行したことを思い出す。

そのときにはじめて本場で札幌ラーメンを食べたんだったなぁ。
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カウンター横にあった冷蔵庫を見る限り、あまり酒揃えがいいお店ではなさそうだったが、
夜は焼き鳥メイン見たいな感じだ。

夜営業も気になるところだ。



酒味の店 ひきひでき
東大和市向原6丁目1244-4
042-562-3311


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二毛作(その1) 【葉やま@立川】

にもうさく【二毛作】 
 一年のうちに二回、同じ耕地で別の作物を栽培すること。
 夏期には米と冬期には麦など。




↑これが本来の「二毛作」の意味だが、
最近ではこれが転じて、
昼と夜で別の料理を提供するお店のことも「二毛作」と言われる。


この日、訪れたお店も「二毛作」なお店。
夜は鶏料理を出す居酒屋だが、昼は鶏そばのお店になのだ。

8月にオープンしたばかりのようだが、すでにラーメン本などでも紹介されている。
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鶏そば+柚子ごはんのAセットにする。
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カウンターには美味そうな日本酒も並んでいる。
カウンター上には本格焼酎がずらっと。
夜営業も気になるところだ。
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しかし、このカウンター。
カウンターの高さと椅子の高さのバランスが
あっていないように思うのだが。。。

柚子ごはんは、麺を食べ終えたあとにスープに投入するのがオススメの食べ方のようだ。
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そして、いよいよ鶏そば登場。
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いやぁ、うまい!!!
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鳥取産大山鶏の鶏ガラ100%のスープとストレートの細麺
具材は万能ねぎ、白髪ねぎ、鶏ムネ肉だけ。


いたってシンプルな鶏そばだが、
奥深い味わいでおいしい!

しまった! 煮玉子も頼めばよかった!
追加する。

すると想像していたものとは違うものがやってきた。
焼いたウズラの玉子が3つ。
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1つはラーメンと一緒に。

残る2つのウズラはライス投入後に入れる。
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これまたうまい!!!



からあげランチも気になるし、
無論夜の居酒屋営業も気になる。
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立川駅からちょっと離れているが、また来なきゃ。

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葉やま
立川市高松町2-1-27 小川ビル 1F 1F
042-527-8440


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王道「小倉トースト」 【元町珈琲@石神井公園】

雨降りの日曜日。

娘が手帳を買いに行きたいからつきあってくれという。

それって私のお金で買ってくれって意味でしょ。

「ったく、しょうがないなぁー」と言ってはみるものの、
内心は嬉しい私。

娘とふたりで池袋へ買い物へ。
私もいろいろ買いたいものがあったからちょうどいい。
どこかでお昼を食べてから行こうということになり、
どこにしようかと相談したら、すぐさま娘と意見が一致!

「元町珈琲店に行ってみよう!」


開店以来、大盛況で私もすでに2度ほど断念している。

この日は雨が激しく降っていたので、
さすがに客足が鈍いらしく、
すんなり入れた。
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でも、入ってみたら、ビックリ!
結構、席は埋まっているじゃないか。
たいした人気だ。


こちらは愛知や岐阜でチェーン展開している喫茶店。
(本社は東京みたいだけど・・・)

東京初進出のお店がなんと石神井公園店なのだ。

愛知県は喫茶店王国で知られている。
その喫茶店文化が石神井にやってきたのだ。
興味津々。

メニューをチェック。
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娘は「茄子のミートソース」
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私は名古屋喫茶の王道「小倉トースト」と
本日のコーヒー「キリマンジャロ」。

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「パパはおじいちゃんに似てるねぇー」と娘。


それは小倉好きってことだ。

私の父は無類の小倉・あんこ好き。

たいやき、まんじゅう、おはぎはもちろんのこと、
かき氷は「あずき」、アイスも「小倉」だ。

そんな父の影響か私も小倉好きなのだ。



ふと近くの席に目を向けたら、
大学生のころのバイト先に毎晩来ていた常連さんが
珈琲を飲んでいるではないか。
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20年近く前のことになるが、間違いない。
向こうは私のことなど覚えていないだろうが、
私にとってはインパクトの大きいお客さんだったのでよく覚えている。
懐かしいなぁー。

どしゃぶりで裾がびしょびしょ。
店に入ったときには「もう買い物行くのやめようか」と
私も娘も気持ちが折れかけたが、
「元町珈琲」でリセットできた☆
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名古屋喫茶やるなぁー

名古屋喫茶と言えば「コメダ珈琲店」が有名だ。
11月には白河にもオープンする。

白河に先を越されたが、
どうやら保谷富士町の方にもコメダができるらしいとの
すばらしい情報をキャッチした。

これはいまから楽しみだ。



よしと、手帳を買いに行こうかね。



元町珈琲 石神井公園の離れ
練馬区石神井町7-1-2
03-3997-0078


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日曜の戯れ言㉞ 「アド街」を見ていたら

先日、久しぶりに「出没! アド街ック天国」を見た。

「美味しい日本橋SP」とあったので、
もしやと期待して見ていたら・・・





番組の冒頭でいきなり山田五郎が「蛇の市本店」を紹介していた。
嬉しくなる♪





いつもお世話になっている「蛇の市」さん。

志賀直哉の代表作『小僧の神様』に出てくるお寿司屋さんこそ「蛇の市」さんなのだ。
ちなみに「蛇の市」というお店の名前も志賀直哉が命名したそうだ。

小僧の神様―他十篇 (岩波文庫)小僧の神様―他十篇 (岩波文庫)
(2002/10/16)
志賀 直哉

商品詳細を見る



恥ずかしながら、『小僧の神様』はまだ読んだことがないので、
今度「蛇の市」さんにお邪魔する前までに読んでおこう。

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売れ過ぎプレモル赤

赤いプレモルがあまりの売れ行きに出荷停止らしい。


しまった!

買いそびれて飲んでなかったかな?
と思ったら……

私は発売早々にじゃんぼのたこ焼きと楽しんでいた。


別に酔った勢いでプレモルとたこ焼きを買って帰ったわけではないのに。

覚えてないとは。。。



私の記憶力は完全にデジカメ頼みなのだ(笑)

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「秋酒」と「くじらのラーメン」

そして、日本酒会。

こちらの日本酒会に参加するのは昨夏と今夏に続いて3度目となる。
秋の日本酒会は初参戦だ。

ブログで店名は伏せてほしいとのことなので、
毎回「ヒ・ミ・ツ」扱いのお店だ。

まずはビールで乾杯!
Photo 8

こちらの日本酒会に集うメンバーは、異業種の方々ばかりだ。
先輩方からいろんなお話しが聞けて毎回楽しい。


焼いたサンマをネギに巻いたもの(名前がわからない・・・)
柿の白和え。
Photo 1

トップバッターは「琥泉 純米無濾過生原酒」兵庫県東灘区にある泉酒造のお酒だ。
これはたぶんはじめて飲むなぁー。
好きなタイプ♪
Photo 6

2本目は、「越の雄町 純米吟醸無濾過」新潟県長岡市にある美の川酒造のお酒。
これも飲んだことないなぁー。
Photo 12

たこと梅肉を和えたもの。
Photo 14

3本目は「長龍 はな冷え囲い 生原酒」奈良県のお酒だ。
これもおそらくはじめて。。。
Photo 11

今日は珍しい銘柄ばかりが続いて楽しい。


手作りのお豆腐
愛媛県のお塩でいただく。
Photo 13

サーモンのクリームコロッケ。
Photo 15

そして、4本目も未知のお酒。
「Debut 純米無濾過生原酒」福岡県久留米市にある若竹屋酒造場のお酒だ。
Photo 16

ボトルもワインのようならば、味わいもワインのようだ。
Photo 17

5本目は、2本目の蔵の別銘柄。
「美の川 純米原酒」だ。
もちろんこれもはじめて。
Photo 20

うわー、ここまでのラインナップは初飲みばかりで、完敗だ。。。
利き酒師の資格を持つ店主ご夫婦に完全にしてやられている。

子持ち鮎・栗・甘藷・柚餅子
Photo 24

ラストは「旭鳳 純米原酒」。
やっと、飲んだことのあるお酒が出てきた(笑)
これも大好きな味わい。
Photo 21

椀物
Photo 23

まいたけとホンシメジ
Photo 26

隠し味にバターが入っているとか。
Photo 22

そして、こちらでは必ず〆に特製のラーメンが用意されている。

この日はなんと鯨のラーメン。
豚骨ならぬ鯨骨で出汁を取っているようだ。
うまーーーい!
Photo 25



本日のラインナップを復習。
まだまだ知らない蔵のお酒がいっぱいあるなぁ。
Photo 28


新たなお酒との出会いは、幸せな気持ちにさせてくれるのだ。

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待ちきれずに・・・ 【兆治@三軒茶屋】

この日は、とある日本酒会に招かれている。

東急世田谷線にのんびり揺られて三軒茶屋へ。
Photo 3


日本酒会のスタートまではまだ1時間以上ある。
三軒茶屋につくと、時間つぶしに昔ながらの横丁をぷらぷら。
Photo 2


むむむっ、こんな横丁を素通りできるわけないよー

「兆治」の赤提灯に吸い込まれ、縄のれんをくぐる。
Photo 4


店内はカウンターのみ(壁際は立ち飲みスペースなのかな?)のこぢんまりしたお店。
私的にはいきなりツボだ。

店内の壁には高倉健の映画のポスターがいくつも貼られている。
そうか、「兆治」は『居酒屋兆治』からだったか。

村田兆治じゃないのね(笑)

「生ビールください・・・」といつものようにオーダーしたら、
となりのおばちゃんが「とても素敵な声ですねぇー」って声をかけてきた。

え!!! 
私ですか???
私の声が素敵っ!!!

「生まれてはじめて言われましたよ」と苦笑を浮かべる私。


かすれ声だと思っている自分の声は好きじゃない。

往々にして、自分が思っている声と実際の声は違うから、
自分の声が好きじゃないって人は多いはずだ。


でも、やっぱりほめられたんだから嬉しいものだ。

おばちゃんの先制攻撃で、いきなりこの店が好きになる単純な私。
(おばちゃんは大常連さんのようだから、おばちゃんの匠の技かも知れないが)
常連さんと店主の雰囲気も和やかで素敵だ。
Photo 5

シロ・レバー・ナンコツ
やきとんはどれも100円のようだ。
どれも美味しい。
Photo 10



私が生ビール1杯で済むはずがない。。。

黒ホッピーにスイッチ★
中味(焼酎)の盛りがいい♪
グラスの2/3ほどまで注がれる。
Photo 9

さらにナカをおかわりして、スジとハツも。
Photo 7

さぁ、そろそろ日本酒会のお店に向かおうかなと思ったら。
カミさんからのメールを着信。

開くと「どうせいまごろ準備運動してるんでしょ」


・・・。


「なんでわかった。」と返信。


完全に行動パターンを見透かされているのだった。



兆治
世田谷区三軒茶屋2丁目13−19
03-3421-1168


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素敵なランチパーティー 【ピッツェリア・マルデナポリ@大泉学園】

この日は、近くに住む弟ファミリーとランチ。

弟ファミリーが時々行くという「マルデナポリ」に集合!
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我が家ははじめてだ。
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大泉ICから北園交差点に向かう道路沿いにある。

へー、こんなところにこんなお洒落なイタリアンがあったんだ。
私のセンサーは「赤提灯」にしか反応しないからなぁ(笑)
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あの窯でピザを焼くようだ。
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ケーキなどスイーツもこちらのウリらしい。
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2階席に通されたが、見た目よりも中が広々していて、テラス席まである。
かなり大箱のお店だ。
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弟ファミリーは少し遅れてくるようなので、少しだけ先に注文しておく。
(メニューはクリック↓↓↓)
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サラダとマリゲリータとペスカトーレだ。
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すると、ちょうど料理がやって来た頃に弟たちも到着。
次男は自分よりも年下のいとこと遊ぶのが大好き。
お兄ちゃん気分になれるからだろう。



あれこれ追加して、楽しいランチパーティースタート。


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イタリアンや中華は大勢で行くと、いろんな料理を取り分けられるので、楽しさ倍増だ。


そしてスイーツも食べる女性陣と子どもたち♪
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この日は、弟の長女の運動会があり、
カミさんも応援に行ったので、その打ち上げだったのだ。

夜には幼稚園のお仲間でまた打ち上げがあるらしい。

いいなぁ~
「打ち上げ」だらけで(笑)


弟の奥さんには私からプレゼント。

「ウタマロ」なる洗濯石けんだ。

アメトークでやっていた掃除大好き芸人で見て、私のワイシャツのエリ汚れや子どもの上履き洗いに良さそうだったので、4個まとめ買いした。

ひとつお裾分けだ。
運動会で泥んこになった運動着をきっと真っ白にしてくれるに違いないのだ。



ピッツェリア・マルデナポリ 大泉学園店
練馬区大泉学園町1丁目2−9
03-5933-0666


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ガッツリ! おかわり! 【とんかつ うちの@市ヶ谷】

この日は市ヶ谷でランチ。

どこにしようか。
「大川や」のお蕎麦にしようかと思ったが、
10月とは思えぬ暑さのこの日は、とにかく歩くのが面倒で、なるべく駅近がいい。

そこで思いついたのが、
ミートショップうちの」が直営する「とんかつ うちの」だ。
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揚げものLOVEの私だが、ランチでとんかつ店に入ることは滅多にない。
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でも、この日は昼から胃袋を満タンにしてエネルギー補給したい気分だったのだ。
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それでも「ヘルシー」というコピーに反応する私。
そして、通常よりも400円も安くなっているお買い得感から
奮発して「えごま三元豚ロースカツ定食」にする。
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ごはんが進みまくる。
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にんじんが多めの自家製ポテサラ。
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こちらのお店は、ごはん、お味噌汁、キャベツがおかわり自由なのだ。

ならば、1380円の元を少しでも取らねばと、変な欲が働き、
よせばいいのに、ごはんとお味噌汁をしっかりとおかわりしてしまった。
ポテサラもおかわりできたらよかったのにぃ


たまには「これでもかっ!」てくらい満腹になるランチがあってもいいのだ。


夜ご飯で調整だな。。。



とんかつ うちの
千代田区九段北4丁目2−15
03-3262-7924



Profile

ばるべにー

Author:ばるべにー
「ばるべにー酒店」に並べたい日本酒
※思い出したら追加していきます

福島:登龍(白河)
   奈良萬(喜多方)
   会津娘(会津若松)
   風が吹く(会津美里)
   天明(会津坂下)
   開當男山(田島)
   大七(二本松)
   一歩己(古殿)
東北:豊盃(青森)
   陸奥八仙(青森)
   洌(山形)
   上喜元(山形)
関東:松の寿(栃木)
   鳳凰美田(栃木)
   辻善兵衛(栃木)
   仙禽(栃木)
   屋守(東京)
   鏡山(埼玉)
   花陽浴(埼玉)
   来福(茨城)
中部:佐久乃花(長野)
   十九(長野)
   臥龍梅(静岡)
   房島屋(岐阜)
   小左衛門(岐阜)
   而今(三重)
   三重錦(三重)
北陸:白岳仙(福井)
   早瀬浦(福井)
近畿:篠峰(奈良)
   風の森(奈良)
中国:賀茂金秀(広島)
   美和桜(広島)
   貴(山口)
   雁木(山口)
   東洋美人(山口)
九州:鍋島(佐賀)
   天吹(佐賀)
   七田(佐賀)

いらっしゃいませ

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