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炭水化物カーニバル 【イル・ポンテ@石神井公園】

菜華軒の破壊力は東京に戻っても衰えない。。。
まったく腹が減らないではないか。

すると少し遅れて白河を出た両親が戻ってきて、
「もう疲れたから夕飯を一緒に食べよう」と誘ってきた。

しかも遠出は面倒だから近くの「イル・ポンテ」に行こうというのだ。
いつもなら嬉しいお誘いなのだが・・・今日の胃袋は厳しい。

一緒に菜華軒で昼を食べた長女と長男は「食べられるよ、大丈夫だよ!」と強気だ。
若いってすばらしい。

母は「イル・ポンテは混むから開店時間に行こう」とやけに張り切っているではないか。

困った。。。

もうあと2時間後というならだいぶ消化されていたかもしれないが、
まだ胃袋には確実に昼のチャーハンが残っている。


でも、子どものこと考えるとあまり夜遅くもなれないし、仕方ない。
意を決して「イル・ポンテ」へ。

するとこの日は思いのほか空いていた。
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子どもたちの大好物「スピナッチ・オーリオ」は2つ。
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大人はおつかれさまワインで赤と白
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アルコールパワーで胃袋を拡張させる私。
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今日はいつもと違うパスタを頼むぞと意気込んで「イカスミ」を頼んだら、ないとのこと。
結局、保守的な我が家の定番オーダーだ。

ミックスピザ(L)
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ペペロンチーノ
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ボンゴレ
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ペスカトーレ
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ボロネーゼ
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カルボナーラ
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さすがにこの日は7人に対して6つのオーダーにした。
それでもボリュームが多いから、結局最後は私が頑張ることに。


〆はマンゴー、梅、杏とチェリーのアイスをみんなで少しずつ食べてお口爽やか。
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食べ終わって店の外に出てもまだかなり明るい。
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この日は昼に夜に炭水化物カーニバルな一日だった。

しばらく絶食してもいいほどだ。



イル・ポンテ
練馬区石神井町6丁目32−28
03-3904-4494




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08

30

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胃袋との戦い 【菜華軒@白河】

長女と長男と一足早く東京へ戻る。

その前に、思い残すことがないよう菜華軒で満腹にしてかえるぞー!

いつも変わらぬべたべたのメニュー(笑)
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夏メニューも一応確認するが、3人ともオーダーは決まっているのだ。
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まず、私はビール!
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ビールを飲み、高校野球を見ながら待つ。
お通しも盛りがイイ。
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子どもたちは店に置いてあるマンガを読んで待つ。
「こち亀に石神井公園が出てるぅ!」と長男が叫ぶ。
ワニ騒動のころの話だな、こりゃ。
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そして、まず長女のオーダーがやって来る。


長女のチョイスはもつ煮定食。

それって中学女子が頼むメニューですか!?
相変わらずの「もつ煮マニア」だ。
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もつ煮の量もやっぱり菜華軒サイズだ。あふれてる(笑)
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私はシンプルに「塩ラーメン」
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ここの干しエビが入ったスープが好きなんだよね。
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最後は長男のチャーハン。
最近長男も食欲が増してきたし、私もチャーハン食べたかったから、
「大盛」にした。

普通でもトンデモナイ量なのに、土星の上に木星が乗ったようなサイズでやってきた。
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中心から何口か食べたら、大きなカルデラのようになった(笑)。
深っ!
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チャーハン「普通」にしておけばよかった。。。

もつ煮もチャーハンも私のところに回ってくるものだから、
私のお腹も土星の上に木星が乗ったような状態に・・・
さすがの私の胃袋もはちきれそうで言葉も出ないほどだ。


長女は「ここのもつ煮は、人生で3本の指に入るね♪」だって。
おいしくて気に入ったのはよかったけれど、
その年齢でもつ煮を語れるってのはどうかと思うがね(苦笑)

長男も菜華軒のチャーハンが基準になっているようで、
他所でチャーハンを食べると、
菜華軒のチャーハンよりどうだとか、こうだとか、論じている。
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こいつらもっと大きくなったらいろいろうるさそうだな(笑)


駅には新しい八重のポスターが。
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大河ドラマも終盤になってきた。
明治時代の綾瀬はるかも魅力的なのだ。



菜華軒
白河市新白河3-8
0248-24-0312



08

29

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日本の原風景 【会津西街道 大内宿】

朝はすきっとお目覚め。

子どもと一緒に露天風呂へ。
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やはり誰も居ない(またしてもこれをいいことに撮らせてもらう)
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大川が望める。
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風呂上がりには休憩所で麦茶をいただく
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そして朝食。
夕べ、あんなにいっぱい食べたのに、もう腹ぺこ。
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朝ご飯も充実している。
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客室数が少ないこともあるが、ほとんど他の宿泊客とすれ違うことがなかった。
実に静かに過ごせるいい宿であった。

両親もとってもこの宿を気に入ってくれたみたいでよかった。


  

そして、午前中は観光だ。
朝方ならばまだ空いているだろうとチェックアウト後すぐに大内宿へ。

ところが、すでに駐車場はすでに結構停まっている。
ここ数年で大内宿は随分有名な観光スポットになった。
昔はこんなに混んでなかったと思うが・・・

大内宿は会津と日光を結ぶ会津西街道の宿場として栄えた。
江戸時代前半までは会津藩の参勤交代のルートでもあったので、
会津藩主もこの大内宿を利用していたわけだ。

その後、参勤交代は白河ルートになったことなどもあり、この会津西街道の往来は減り、
この大内宿も衰退していったようだ。

戊辰戦争では大内宿は戦火を免れた。

その後、江戸時代の宿場の風景を残す集落は、紆余曲折ありながらも奇跡的に保存されていき、
現在のような活況へと繋がっているのだ。

私は3、4度目の訪問だが、有名な三澤屋さんには入ったことがない。。。
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何の気なしに歩きながら我が子の写真を撮っていたら、どこかで見た顔が!!!
なんと先日白河で一緒に飲んだばかりの治平さんと遭遇!!!
こんなこともあるんだなぁー
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長男は岩魚が食べたいようで、2軒の軒先で焼かれていた岩魚をじっくり観察し、
こちらの岩魚を選んでいた。
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もう少し人が少ないといいなぁと思うが、
大内宿のようなところは全国的にも少ないだろうから、
いつまでも残したい日本の原風景だよね。
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午後は酷暑のなかを無理しないことにして、白河へ戻るのだった。




08

28

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ペルセウス座流星群に大感激! 【藤龍館@会津湯野上温泉】

85歳になる父はいたって元気だが、
さすがに最近は外へ出るのが億劫になっているようだ。

それでも孫と旅行するのが今は何よりの楽しみのようなので、
この夏も親孝行を兼ねた家族旅行を計画。

今夏はあまり遠出はせず白河から南会津へ行くことにした。
東京から出発してるんだから十分遠出なんだけどね・・・白河経由だと会津はすぐお隣って感覚♪


甲子トンネルの開通で本当に南会津に抜けるのが本当に楽になった。

1時間ほどで湯野上温泉に到着。
涼しい会津でも30度を超えている。

あまり日中に父を連れ回したくないので、
観光は翌日に回して、この日は早くにチェックイン。
両親にはゆっくり温泉につかってもらおうと思う。

今回は、両親中心の旅行なので落ち着いた宿をチョイス。
「藤龍館」だ。
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いかにも大人の宿だ。
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冷たいお抹茶で迎えてくれる。
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内湯も源泉掛け流しとなっているのが嬉しい。
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でも、まずは大浴場でしょっ♪
やはり一番風呂だ。(それをいいことにしっかり撮らせてもらう)
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脱衣所から浴室に入ると3段ほど石段をおりるようになっているが、
ここに手すりがないんだよな。父もきつそうにしていた。
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いいお風呂だった。

部屋に戻って小休止だ。
長男はちょっと疲れてしまったようで、部屋で寝てしまった。。。

私はフライングビール☆
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部屋に置いてあった日本酒リスト。
県内の銘酒が揃っている♪
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そして、お待ちかねの夕食!!!

あらかじめお願いしてあった生ビールと「風が吹く」
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先付
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雲丹豆腐
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椀物 鱧の葛打ち 
この鱧が実にすばらしかった!
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刺身
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煮物
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焼物 鮎の塩焼き
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郷土料理 こづゆ
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鍋物 伊勢海老鍋。トマト仕立て。
鍋の写真を撮りそびれちゃったけど、この具を伊勢海老からとったスープの鍋に入れて食べるのだ。
おそらくスープに伊勢海老のミソがはいっているんじゃないかな。
濃厚で飲み干しちゃった。
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進肴 福島牛の石焼き
何の説明もいらないでしょっ・・・
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洋皿 とまとサラダ
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揚物 鯉天ぷら 青身
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ご飯 
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そのまま食べてもいいのだが、このように鯛茶漬けでいただくことも楽しめる。
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水菓子
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こんなに素晴らしい料理を出す旅館に遭遇したのは久々だな。


ゲームセンターやカラオケがあるような宿ではないので、
食後は内湯につかるなどしてゆっくり部屋で過ごす。
すると時計の針はもう21時だ。


今回の旅行の目的は、両親の慰労もあったが、
もうひとつは「ペルセウス座流星群」を観ることであった。

でも、実はそれは後付け・・・

宿を予約した段階ではペルセウス座流星群のピーク日なんて知らずに申し込んでいたのだ(苦笑)

結果的に、もろにペルセウス座流星群の出現ピークの日の予約となり、
さらに観測にも最適な場所にいることができたのだからラッキーだ


浴衣姿で外へ出ると、よく星が見える。
天の川も肉眼で確認できるほどだ。

宿の前の車寄せに家族5人+母の6人で寝そべって観測開始。

ピーク時間帯にはまだ早いのだが、
思いの外ちょいちょい流れてくるっ ☆===

1時間で7、8個観られた。

ピークは深夜のようだから、いったん退却し一眠り。



        


そして2時。目覚ましにみんな反応!
いまいちど外に出て観測。
さすがに母と次男は起きなかったので今度は4人で。

するとさっきよりも立派な流れ星が流れてくる 
☆====== 流星痕がくっきり見えるものもあった

これには宇宙好きの長男が大感激!!!

長女はというと、
流れ星が出ると「じぇじぇじぇ」ならぬ「じょじょじょ」とつぶやいている。

3回願い事は言うのが大変だから、「女・女・女(じょ・じょ・じょ)」と言いやすくして、
女子力UPをお願いしてるんだとか(苦笑)

たしかに普段の行動を見ているともうちょっと女の子っぽくしてほしいから、
自覚してんだな(笑)
ぜひその願いが天に届いて欲しいものだ。



とってもいい夏休みの思い出ができた。


一応、空にシャッターを切ってみたが、こんな有様だ(汗)
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藤龍館
南会津郡下郷町湯野上舘本乙1338
0241-68-2888




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27

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貴重な駅そば 【山喜@石神井公園】

後発隊の私と娘は、石神井公園駅で駅そばを食べてから白河へ向かう。
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私はもりそばにおいなりさん。
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おいなりさん、でかっ!
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娘は冷やし山かけそばだ。
750円は駅そばと思うと高いが、このクオリティーなら納得できるのだ。
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いつもここにくると中高時代を思い出す。
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石神井にはなくてはならない貴重な老舗駅そば店なのだ。


山喜
練馬区石神井町3-24-9
03-3904-0231

08

26

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娘と昼酒 【粋酔@石神井公園】

カミさんと長男、次男は一足早く白河に帰ってしまった。
私と長女だけが石神井でお留守番の日曜日。

娘に「何が食べたい?」って聞いたら「そうめんとかがいいな・・・」

ここで閃いた私。

日曜日の昼にそうめんのようなものが食べられるお店といったら、
「粋酔」に「にゅうめん」があったはずだ。

よし、粋酔なら娘同伴でも大丈夫だろうと、階段を上る。
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Manoaさんも娘との登場に少々ビックリ顔だったが、カウンター席にどうぞと案内される。

私は赤星。
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娘はマンゴージュース。
このジュースに娘は「うわぁー激ウマ!」
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チャージの塩辛は「かなりピリ辛だけど大丈夫かな」とManoaさんが娘の心配してくれたけど、
娘はこれがえらく気に入ったみたいでパクパク食べている。
前々からわかっていることだか、間違いなく呑兵衛になるな(笑)
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そして、娘がたのんだ冷たい「にゅうめん」。
一口もらったがゆで加減が丁度よく美味しい!
娘もぺろっと食べちゃったよ。
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もちろん私は日本酒へスイッチ♪
銘柄はすべてマスターにおまかせだ!

「まんさくの花」(秋田)
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アテはカニ爪のコロッケととうもろこしの天ぷら。
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娘にだいぶ持って行かれる・・・
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娘にこんなジュースをサービスしてもらっちゃた。
JTがつくっているお米のサイダーだ。
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そんなこんなしていたら娘は友達と会う予定があるらしく、
とっとと行ってしまった。。。

でも、中学生女子がお父さんの昼酒に付き合ってくれるんだから嬉しいよ。



さてと私はせっかく飲み始めた昼酒だから、
もう少し腰を据えようかな。

「寫楽」(福島)
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先日粋酔で開かれた「若駒」(栃木)の会から。2スペック。
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「長珍」(愛知)
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ちょっとだけ腰を据えるはずが、途中からゲリラ豪雨が石神井を襲い、
出るに出られなくなる。

それをいいことに、まだ飲み続ける。


ほやの塩辛クリームチーズを追加。
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「青煌」(山梨)
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「MUNEMASA」(佐賀)
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お会計をするとキンキンに凍った「ミナツネのあんずボー」が。
これは嬉しい♪♪
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雨はすっかりあがったようだ。
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ちょっと昼酒して帰るつもりが、
雨宿りのせいにして、結構長時間飲んでしまった。

でもそのおかげでカウンター席で常連さんと仲良くお話させてもらい
楽しい日曜日の昼酒となったのだった。



純米酒とワインの店「粋酔」
練馬区石神井町7-1-2 市井ビル2階
03-3997-7703



08

25

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隠してない隠し味 【味の丸嘉@万願寺】

多摩モノレールの万願寺駅そばにあるラーメン店が前から気になっていた。
多摩モノレールのホームページにも紹介されているほどの人気店らしいのだ。

万願寺駅ではじめて降りてみる。
新撰組副長土方歳三が生まれた武蔵国多摩郡石田村がこのあたりである。
土方歳三資料館や土方の墓所(石田寺)もこの近辺にあるのだ。
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ホームから階段を下りるといきなり「土方クリニック」の看板が!?
やはり土方姓がこのあたりは多いのだろうか。
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駅を出て、モノレールの下を立川方面に2分ほど歩くと到着。
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味の丸嘉だ。
田中製麺所という自社製麺所を併設しているようだ。
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餃子も迷ったが・・・
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ここはランチメニューのAにする。
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シンプルな醤油ラーメンが登場!
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細麺の縮れ麺で茹で揚げはかなり柔らかめだ。
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チャーハンも家庭的な素朴な感じ。
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スープに独特の香りを感じる。
オニオングラタンスープのような・・・???

なんだろうなぁと思っていたら、
ちゃんと「隠し味はセロリです」って説明がメニューにされていた(笑)
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きっと「この香りなんですか?」って聞くお客さんが多いから書いちゃったんだろうな。


土方歳三資料館は通常第1、第3日曜日しか開館しないようなのでこの日はパスした。
今度は幕末好きの長男と一緒に開館日を狙って来てみよう!



味の丸嘉
日野市万願寺4-4-10
042-587-1718


08

24

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豊富なサービス 【天手毬@下北沢】

この日は、とっても朝から担々麺の気分だった。

下北沢に出かけていたカミさんと合流し、シモキタの「天手毬」で担々麺を食べることにした。
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ランチタイムはゆで卵かサラダがサービスのようだ。
私がゆで卵、カミさんがサラダにする。
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そして、程なくカミさんの「冷やし担々麺」が登場。
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私は担々麺。
辛さを聞かれたが、初訪問のお店なのでビビって「普通」にした。
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ビビって失敗。。。
もう少し辛みがある方がよかった。
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ライスもサービスでつくらしく(これは全時間帯?)、軽めでお願いした。
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さらには「ぐるなび」のクーポンを提示したら「太肉(ターロー)が一人1枚」サービスだ。
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カミさんにはあげないで2枚とも私の担々麺に投入!
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こちらのお店、かつての人気番組「どっちの料理ショー」の
“おいしい応援団”として出たお店らしい。

私の担々麺の好みからするともう少し花椒の香りがあるといいなぁと思ったが、
スープ、麺ともに美味しかった。
いろんなバリエーションの担々麺があるようなので、
また来ようっと。




天手毬 下北沢店
世田谷区北沢2-12-7
03-3418-6772


08

23

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ミスターサマータイム 【やきとんあかね@久我山】

この日は井の頭線沿線で用事があったので、その帰り道に久我山で下車し、
プラっと「やきとんあかね」へ向かう。
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赤星でのどを潤す。
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タレ気分だったので、ナンコツもしろもタレで。
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あぶらも♪ これ激うま!!!
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ここはやきとんだけでなく、サイドメニューも充実している。
お刺身2点盛り。たしかこの内容で380円だった。。。すばらしいCPだ。
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となれば日本酒にスイッチしたくなる。
やきとん屋さんてホッピーとか焼酎のイメージだが、ここは日本酒も充実しているのだ。
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「宮寒梅 Mr.Summer Time」(宮城)
ついサーカスの歌を頭のなかでつぶやいてしまう♪
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一時間足らずのちょい呑み。1960円だったかな。
日本酒1杯でこらえたからな。
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この日は、ラーメン屋には目もくれず、吉祥寺からまっすぐバスで帰るぞ。
今日は優等生な飲み方だ(笑)


やきとんあかね
杉並区久我山2-12-7
03-5941-6634


08

22

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夏休みの宿題!?

先日見つけた「全国統一酔っぱらいテスト」。

日本酒好きにはたまらない問題ばかりだ(笑)




赤ペン添削の解説がかなりウケルのだ。

Profile

ばるべにー

Author:ばるべにー
「ばるべにー酒店」に並べたい日本酒
※思い出したら追加していきます

福島:登龍(白河)
   奈良萬(喜多方)
   会津娘(会津若松)
   風が吹く(会津美里)
   天明(会津坂下)
   開當男山(田島)
   大七(二本松)
   一歩己(古殿)
東北:豊盃(青森)
   陸奥八仙(青森)
   洌(山形)
   上喜元(山形)
関東:松の寿(栃木)
   鳳凰美田(栃木)
   辻善兵衛(栃木)
   仙禽(栃木)
   屋守(東京)
   鏡山(埼玉)
   花陽浴(埼玉)
   来福(茨城)
中部:佐久乃花(長野)
   十九(長野)
   臥龍梅(静岡)
   房島屋(岐阜)
   小左衛門(岐阜)
   而今(三重)
   三重錦(三重)
北陸:白岳仙(福井)
   早瀬浦(福井)
近畿:篠峰(奈良)
   風の森(奈良)
中国:賀茂金秀(広島)
   美和桜(広島)
   貴(山口)
   雁木(山口)
   東洋美人(山口)
九州:鍋島(佐賀)
   天吹(佐賀)
   七田(佐賀)

いらっしゃいませ

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