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今年も駅そばで〆る 【山喜】

ここ2年、大晦日の記事は「年越しそば」ってことで、
駅そばを記事にしてきた。

2011年12月31日の記事

2010年12月31日の記事


今年はどこの「駅そば」を記事にしようかと考えたところ、
石神井公園駅前の「山喜」のそばを食べたことがないことに気づいた。

ここは古くから石神井で親しまれている駅そば店だが、
学生の頃からいつも「うどん」ばっかり頼んでいて、そばを食べた覚えがない。

しかし、こちらのお店「新そば打ちはじめました」なんて貼り紙がしてあるように、
蕎麦が美味しいらしい。
美人蕎麦ブロガーさんの記事でも「山喜」は登場している。


何十年も通っていて、初の蕎麦トライだ!

R0019674.jpg




もりそば430円。
R0019675.jpg


きれいな白いお蕎麦だ。
R0019677.jpg

勢いよく食べてしまい3分で完食(笑)
おそらくだいぶ先に食べ始めていたはずの
カレーうどんを食べるお隣のおにいさんを抜き去ってしまった。
R0019678.jpg


つゆが少し薄甘めな感じがしたが、これは好みの問題だろう。
そば湯を駅そばで求めてはいけないが、
そば湯で〆たくなるくらい430円とは思えぬおいしいお蕎麦であった。



山喜
練馬区石神井町3-24-9
03-3904-0231



本年もご愛読ありがとうございました。
どうぞみなさまよいお年をお迎えください。

ばるべにー



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来年こそは・・・ 【SS鈴木酒店&ふくふく】

この時期になると「奈良萬」の中垂れとおりがらみの新酒が出る。
じぇいくさんから鈴木酒店さんにすでに入荷されたと聞いたので、
早速お店へ出動!
鈴木酒店01


店主の鈴木さんに電話をかけてからお店に向かったので、
奈良萬を用意してくださっていた。

あちこちお世話になった方々に発送し、
我が家のお正月用にも2本購入。

結局8本も大人買いしてしまった。。。


さらには、鈴木さんからはお酒と酒粕のプレゼントもいただいてしまった。
いつもありがとうございます♪
1月6日からはじまる「八重の桜」を観ながら晩酌しま~す。
鈴木酒店02



SS鈴木酒店さんをあとにし、お次は白河ラーメンを食べに行くぞ。
ラーメン食べずに東京には帰れない。

どこに行くかも昨夜のブロガー会議での話題になったのだが、
ここはその席上で名前が出なかったお店に意表を突いて行ってみる。

「ふくふく」だ。
ここは以前はよく通ったお店で、私は結構好きなお店なんだよね。
のれん

開店早々の時間に行ったので、先客2名。
店内

ちょっと奮発してチャーシューワンタンメンにする。
メニュー

うわぁー、この彩りだけでよだれがでる。
チャーシューワンタン01

燻製臭たっぷりのチャーシュー
チャーシュー

ちゅるちゅるワンタン
ワンタン

ピロピロ麺
麺


まさに白河ラーメンだよ。

この味が東京では出会えないのだ。

大満足也。

外観


でも、まだもう1杯くらいなら食べられちゃいそうな胃袋で
「石井食堂のねりごまみそも食べちゃえよ」と
悪魔のささやきが聞こえてきたが、
来年こそは本気で減量をするつもりの私は、
じっとこらえて帰路につくのであった。

来年こそって先延ばししている時点で、もう負けているんだけどね


手打ちラーメン ふくふく
西白河郡西郷村熊倉折口原174−4
0248-25-5410



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"大物"ブロガー集合!? 【Four Ace】

新白河の「Four Ace」に移動する。
外観


ウラの「おでん虎」も気になっているのだが、
もうお腹に入らないので断念する。
R0019733.jpg

ここで待ち合わせているのは
のみくいのきろくのらいどさんだ。


ほどなく用事を終えたらいどさんが登場。

らいどさん、私、けーさんとカウンターに並び、
それぞれチャームのマカデミアナッツを割る。
R0019736.jpg



うーむ、コレって実はなかなかすごい構図で、
白河ブロガーが居並んでいるのだ。


ブロガー???


そう、実はけーさんも半年前にブログを開設していたのだ。

私が白河を離れ、白河ネタを書けなくなってしまったので、
「あなたが書いたら?」って奥さまが背中を押し、
私も「やったらいじゃないですか」とその気にさせ、
そしてついに「よし!」とけーさんが一念発起してスタートしたのが
あるこーるないとなのだ。


だから、「けー」さんは「じぇいく」さんというわけ。

このブログとあるこーるないとを両方観てくださっている方には
とっくにバレバレで、
「何をいまさら」と言われてしまいそうだが(笑)


そんなわけで、大物ブロガー3人が年の瀬に肩を並べて
グラスを傾けているという不思議な構図ができあがったわけだ。
(大物ブロガーって3人とも体が「デカイ」って意味ですよ)




らいどさんはクリーミートップ。
R0019737.jpg

けーさん改めじぇいくさんは、なんとかいうカクテル。忘れた(笑)
R0019738.jpg

私はラガヴーリン
R0019739.jpg


ブロガーが揃うと
「どこそこの○○がうまかった」とか
「どこそこに新しいお店がオープンした」とかそんな話題が99%を占める(笑)

でも、そんなたわいもない話しで気楽に話せる仲間が最高なんだな。


フォアエース


いつか白河で「オフ会」やるのが夢なんだけどな。
来年はできるといいなぁー




Four Ace
白河市新白河2-24
0248-24-6801






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「みんな元気?」 【酒菜屋梅宮】

カウンター席が空いたようなので、梅から梅へ移動。
外観

大工町から本町へ移転し、新装開店して1年が過ぎた。
前よりもきれいで大きなお店になり、ますます繁盛しているようだ。
玄関


さてと、今日のオススメはなんですかね。

ほとんどオレンジの定番メニュー表は見ないで、
このボードメニューからしかオーダーしたことがない。
ホワイトボード

お通し

1杯目は「國権 道一筋(福島)」
本醸造だが、以前のラベルと一新したので、頼んでみる。
「國権」はどのスペックもラベルをモデルチェンジして、
おしゃれになってきている。
国権

2杯目は「繁枡 純米大吟醸」(福岡)
繁枡


行くお店も同じなら、頼む料理もいつも同じ。
保守的なオーダーだ。
めごち

かわはぎ刺し。
肝ウマ~~~
かわはぎ

ちょっとした東京土産のお返しかな。

たらの昆布締めと伊豆大島のちょっぴり辛い塩辛をサービスでいただく。
たら

塩辛

3杯目は「豊盃 純米吟醸」(青森)
豊盃


カウンター


梅さんの場合は、
梅さんもママさんも、「みんな元気にしてる?」と家族の心配をしてくれるのだ。

一緒にバーベキューや海水浴をした夏が懐かしい。


さてと、もうひとり合流することになっているので、河岸を変えることに。


今度は久しぶりに家族で来ますからね。




酒菜屋梅宮
白河市本町28-2
0248-23-4990




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「いつ帰ってきたの?」 【梅むら】

廣鮨を出て、酒菜屋梅宮に電話すると、やはり満席。
普段でさえ混んでいるのに、忘年会シーズンだからなおさらだ。

だから「満席」は予定通り。
梅さんが2席空くのを予約して、「梅むら」で小休止だ。
外観



「梅むら」も忘年会で賑わっているが、
カウンターの奥に座ることができた。


するとおかあさんがおしぼりを渡しにやってきて、
「あれ、いつ帰ってきたの?」と笑顔で声をかけてくれる。

この一言もいつものことだけど、
こうやってちゃんと覚えていてくれるお店があることは本当に嬉しいものだ。


ボトルキープの奈良萬をいただく。
奈良萬

なんこつとねぎまを塩で!
なんこつ

ねぎま

レバーとつくねはタレで。
でも、レバーはけーさん苦手なので、私が独り占め。
レバつく

一度でいいから、この内側に立ってバイトしてみたい(笑)
カウンター


お会計がビックリの3ケタ!
とっても申し訳ない気持ちになる。

ここはお通しがないから、ビールを飲まずにボトルキープのお酒を飲んで、
串を少々つまむ程度なら、この値段になるのだ。

だから毎日通うような常連さんが多く、愛されているお店なんだよね。

看板



おかあさん、よいお年をお迎えください。



梅むら
白河市新蔵町25-1
0248-23-3444




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「お帰りなさい」 【廣鮨】

白河に帰って、けーさんと忘年会。
いつものようにけーさんに迎えに来てもらって、
夜の街へと繰り出す。

白河信金のイルミが年々パワーアップしているように思うなぁ☆
イルミ


白河に帰るのが月イチ程度なので、
どうしても帰ったときに行くお店が「お決まりのお店」ばかりになってしまう。
ブログ的にはあれこれお邪魔したいお店はあるのだが、
ご勘弁願おう。


ということで、やっぱり「廣鮨」からまずはスタート!

「お帰りなさい」って廣さんもおかみさんも迎えてくれる。
このあったかさがいつもありがたい。

まずは、オススメ2貫で胃を満たす。
ぶりトロと鯖だ。
鯖は日本海の鯖らしい。
ぶりとろ

さば

そして、この日けーさん持参の2本はこちら。
「屋守 雄町」と「白岳仙 純米大吟醸」だ。
2本

この日は、貸切の先客があったため、のれんは内側にある。
のれん

ぶり大根

さしみ01

さしみ02


そして、けーさんのお知り合いの方からのお酒をいただく。

「而今 おりがらみ」と「而今 にごり」だ。
にごり好きにはたまらない、最強タッグだ。
而今親子

にごりは、大人のカルピスソーダだよ。
而今にごり

舞茸と海老しんじょうを蓮根ではさんだ天ぷらをいただく。
天ぷら

忘年会にふさわしいとてつもない4本が並ぶ。
4本




廣さん、今年もお世話になりました。
いつも好きなお酒を持ち込ませてもらって申し訳ないです。

来年も、ちょいちょい来ますからね。




廣鮨
白河市向新蔵59-12
0248-27-2531





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「東京の居酒屋美学とはこれだ」 【シンスケ】

タイトルの言葉は太田和彦氏が『東京 大人の居酒屋』(毎日新聞社)のなかで
「シンスケ」を評したものだ。

その居酒屋美学とはどんなものなのか、
私も感じてみたいとかねてから「シンスケ」へ訪問する機会をうかがっていた。

しかし、太田和彦氏をして
「格のある店(=シンスケ)で悠然と盃を傾けられる大人になれただろうか」と書いている。

まだまだその域に達していない私なんぞには敷居が高いように感じていたのだ。

そんな折、古くからお世話になっている大先輩から、
「暮れに一杯飲もう!」とお声をかけていただいた。

その方が連れて行って下さったのがなんと「シンスケ」だったのだ。
「シンスケ」に長年通われていて、お店の方とも長いお付き合いのようだ。

湯島駅のそばにお店はある。
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忘年会シーズンで、お店は1階・2階とも満席だ。
2階のテーブル席に通される。
ビールで乾杯!
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美味しそうなメニューが並ぶ。
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まずはお刺身盛り合わせ。
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女将特製のだて巻
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穴子とナスの炊き合わせ
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明石タコ酢
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寒ほうれん草のゴマ和え 
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こちらの日本酒は秋田の「両関」のみだ。
この時期限定のたる酒でスタートし、純米、さらにはお燗へと、
次々に徳利を空けていく。
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油揚げにラクレットチーズをはさんで焼いた
シンスケ名物の「きつねのラクレット」をサービスでいただく。
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ピンぼけしちゃったけど、こちらも名物の「いわしの岩石揚げ」
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今年を大いに盛り上がったロンドン五輪でのサッカー。
男女の代表監督が来店したそうな。

なでしこの佐々木監督。
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男子の関塚監督。
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R0019633.jpg

シンスケという店名の由来を女将に伺ったのだが、
だいぶ酔いが回っていて忘れてしまった。
またおたずねしにいかねば。

今度は1階のカウンター席で盃を傾けてみたいものだ。

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格のあるお店は、料理やお酒もさることながら、
そこを流れる時間が美しいんだよね。

東京の居酒屋美学を少しだけわかった気がしたのだった。



シンスケ
文京区湯島3-31-5 YUSHIMA3315ビル 1F・2F
03-3832-0469



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にぎり寿司を考案した人→ 【華屋与兵衛 井草店】

関東地方ではわりとポピュラーな和食ファミレスの「華屋与兵衛」だが、
不思議なことにファミレス好きの私がまだ入ったことがないのだ。

ちなみに華屋与兵衛さんは江戸時代(19世紀前半)の人物で
江戸前のにぎり寿司を考案した人物とされている。

環八沿いに華屋与兵衛の看板を見つけたので、
カミさんと買い物帰りに、ふらっと入ってみる。
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ちょうどランチ時なのでめちゃこみだ。
ここはワゴンで料理を運ぶようで、ワゴンが猛烈に動き回っている。

何せはじめての「華屋」なので何を頼んでいいのかわからない。
「人気の定番」という文字にひかれ、天重のうどんセットにする。
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カミさんは、「私は白玉クリームあんみつにしておくわっ」だって。
R0019605.jpg



そして、登場。

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天重は単品だと780円だ。
かなり具だくさんなので、この価格なら人気もうなずける。
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でも、セットのうどんの量はそんなに多くない。。。
セットにすると味噌汁がつかなくなるから、
プラス200円でうどんがつくのはちょっとコスパが悪い感じがする。
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しかし、一番ツッコミたくなったのが、この漬け物。
ショボっ!
量も少なければ、盛り方もあんまりだ。
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お会計を済ませたら、入り口に「帰れま10」のポスターが。
11月に放映したんだね。

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天重セットが第9位で白玉クリームあんみつが第8位じゃないか。
なんか、カミさんに負けた気分だなぁ。。。



華屋与兵衛 井草店
杉並区井草3-31-5
03-5311-5878



今日はクリスマスイブ。
でも、まったくクリスマスっぽくない記事なので、
テンプレートくらいはと思い、それらしく変えてみました♪


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飲み友に感謝!

今宵は我が家で晩酌。
(といってももう先月のことだけど・・・・・・)

けーさんからいただいた北陸直送ののどぐろと鯖のへしこを肴に
熊夫さんからいただいた青森直送の豊盃を呑む。

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持つべきものは飲み友です♪(笑)


ごちそうさまでした。








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ワイルドだろぉー 【かごの屋】

この日は、カミさんの弟ファミリーと会食。

弟ファミリーも練馬区住民なのだ。

妹夫婦に続き、弟夫婦にも半年前に次女が誕生した。
いとこが増えたので我が家の子ども達も大喜び。

総勢9名でタベホが魅力の「かごの屋」にいく。
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上選牛のスタンダードコースってのにする。
プレミアムコースはじいちゃんたちと一緒じゃないと頼めない。。。
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でも、スタンダードでも十分だ。
上選牛と豚のしゃぶしゃぶは食べ放題だし、豊富な一品料理も食べ放題なのだ。

まずはビールで乾杯し、揚げ物フェスティバル開始!
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私がポテトフライをわしわしと鷲づかみにして食べていたら、
弟の嫁さんがゲラゲラ笑っている。
R0019367.jpg

???

なんでかと思ったら、ポテトを鷲づかみで食べることが面白いようだ。
弟は食が細いし、スリムな若者なので、ポテトは1本ずつ食べるようだ。

そんなことしてられるかい!

マックでもどこでもポテトは5,6本まとめて食べちゃうのが当たり前でしょ。
1本ずつ食べるなんて七面倒くさいではないか。

ワイルドだろぉーーー(笑)

こういうところにスリムがメタボかの違いが出るんだけどね・・・




いやはや、いったい何枚の肉皿を鍋に投入したことか。
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R0019366.jpg


揚げ物以外の料理ももっと色々食べたのだが、
鍋奉行で灰汁代官を務めた私は、
写真を撮るのがだんだん面倒になっていた。


満腹だ。
R0019368.jpg

みんな最後のスイーツで〆ているが、
今日も私の〆はざるそばなのだ。
R0019372.jpg


実は、この日の昼食が次男とのココイチだったのだ。
ココイチ通の人なら、写真ですぐにわかったかも知れないが、
私も次男と同じでライスを少量の200gにして、夜に備えていたのだ。

万全の態勢で臨んだタベホ、当然この日も食べすぎたのだった。





かごの屋 石神井公園駅前店
練馬区石神井町2-14-13 NTTビル1F
050-5796-4502




Profile

ばるべにー

Author:ばるべにー
「ばるべにー酒店」に並べたい日本酒
※思い出したら追加していきます

福島:登龍(白河)
   奈良萬(喜多方)
   会津娘(会津若松)
   風が吹く(会津美里)
   天明(会津坂下)
   開當男山(田島)
   大七(二本松)
   一歩己(古殿)
東北:豊盃(青森)
   陸奥八仙(青森)
   洌(山形)
   上喜元(山形)
関東:松の寿(栃木)
   鳳凰美田(栃木)
   辻善兵衛(栃木)
   仙禽(栃木)
   屋守(東京)
   鏡山(埼玉)
   花陽浴(埼玉)
   来福(茨城)
中部:佐久乃花(長野)
   十九(長野)
   臥龍梅(静岡)
   房島屋(岐阜)
   小左衛門(岐阜)
   而今(三重)
   三重錦(三重)
北陸:白岳仙(福井)
   早瀬浦(福井)
近畿:篠峰(奈良)
   風の森(奈良)
中国:賀茂金秀(広島)
   美和桜(広島)
   貴(山口)
   雁木(山口)
   東洋美人(山口)
九州:鍋島(佐賀)
   天吹(佐賀)
   七田(佐賀)

いらっしゃいませ

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