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"秋美酒"を堪能する 白河編 【全国有名蔵元 銘酒を楽しむ会】

今年も参加しちゃいました。
サンルート主催の「全国有名蔵元 銘酒を楽しむ会」
看板


昨年の様子(前編)

昨年の様子(後編)


昨年参加したあとに、ブログで「銘酒を楽しむ会」で気づいたことを偉そうに書いた。

そうしたら、別にブログを見てそうしたわけではないだろうが、
今年ちゃーんと改善されていたことがあり、嬉しかった。


ひとつは会場図が席に置かれたこと。
間取りの寸法が入っているのはなぜ???
会場図

もうひとつは追加メニューが引換券制になって、
生ビールやソフトドリンクがわかりやすくオーダーできることになったこと。
引換券

でも、まだまだ気になることがあったので、それは最後にしよう。


入り口で配られるお猪口入りのお弁当箱。

地産地消メニューのようだが、昨年と大きく代わり映えしない。
ちらし寿司と海苔巻き???
ごはんものはそんなにいらないでしょ。
弁当


この日は、大谷専務と大木兄さんがいらしていた。
大木弟さんは2日目担当なんだって。
兄弟分業制だね(笑)

登龍は美味いから応援しているんだけど、
このころクライマックスシリーズでジャイアンツが龍に苦しめられていたので、
登龍は1杯しか飲まなかった。
龍を登らせる訳にはいかなかったからね。
(結局、私にとっては、暗いマックスシリーズで終わっちゃったけどね)
登龍


白陽

白陽濁酒


昨年は参加していなかった「風が吹く」がいるぞ。
蔵元とは梅寿で以前お会いしたので、ご挨拶したら覚えていてくださって嬉しくなる。
風が吹く02

白河ではなかなか見かけないお酒なので、はじめて飲む人も多いようだ。
飲んだ方の反応はいいようで、人が絶えず集まっていた。
風が吹く01


まずは県内のお酒を攻める。

花春にごり

栄川

弥右衛門


自然郷

自然郷の仕込水。
今年は仕込水の種類が少なかったなぁ。
自然郷 仕込水


夢心や大七、奥の松といった県内の大きな蔵はどうして参加していなかったのかな。




中座してトイレへ。
洗面台に飲み干した「ウコンの力」が2本あった。
気合の入った日本酒好きが集まっているようだ。
ウコンの力


串揚げを追加。
串揚げ01

串揚げ02


三味線の演奏が披露される。
三味線


この三味線の会のリーダーである紳士が提供したという「久米島 白銀の塩」。
久米島 白銀の塩

日本酒に合うお塩を取り寄せたそうだ。
たしかに旨味のあるお塩で日本酒との相性が良い。
久米島 白銀の塩02


さて、お次は全国を旅するかな。

富山:銀盤
銀盤

千葉:岩の井
岩の井

長野:大雪渓
大雪渓

大分:西の関
西の関

愛媛:梅錦
梅錦

三重:作
作

大阪:利休梅
利休梅

広島:八幡川
八幡川


栃木:天鷹
開催日を1日勘違いしちゃったらしく、この日の出品はなし(笑)
天鷹



全国制覇ならず……すべての出品酒を飲むことはできなかった



いよいよ抽選会。
白河きき酒会では何も当たらなかっただけに、今度こそと手に汗握る。
抽選会


どんどん名前が読み上げられていき、テーブルからお酒が消えていく。


もうダメかなっと思った終盤、いきなり名前が呼ばれた。

アタリだ!
自然郷の山廃純米をゲット!お燗にいいね。
アタリ!

それぞれのブースでは直販もしていて、
和歌山のブースで「みかん酒」を購入。
カミさんへのお土産にする。
みかん酒

大木つながりのツーショット。
今度、矢吹に行ったら蔵を見学させてくださいね。
ツーショット









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カツ丼サンド 【サンドイッチハウス メルヘン】

東京駅では、ついついはせがわ酒店をのぞきたくなるので、
地下のグランスタで食べ物を調達することが多い。

買い物を終えて1階にあがると、サウスコートが待ち構えていて、
結局こちらものそいてしまう。


この日は、1階のサウスコートで以前から買ってみたかった
サンドイッチのお店「メルヘン」に立ち寄る。

数十種類のサンドイッチが色とりどりに並んでいて、工場生産ではなく、
この店舗で手作りしているようだ。
外観

フルーツサンドも豊富で、ぜ~んぶ食べてみたくなるが、
玉子と三元豚のトンカツサンドに決定。
玉子&カツ


玉子とカツって、カツ丼ってこと?

カツ丼好きの私にとっては、
サンドイッチであっても玉子とカツがベストコンビなのだ。



サンドイッチハウス メルヘン エキュート東京店
千代田区丸の内1-9-1
JR東日本東京駅構内1Fサウスコート内
8:00~22:00
(日・祝 8:00~21:00)
03-3211-8929




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"秋美酒"を堪能する 石神井編 【喰酔たけし×降矢酒店】

Manoaさんご夫妻に「初めての男」としてはじめてお会いしたのはまだ残暑厳しい初秋であった。
そのときManoaさんが「日本酒会があるときには福島にも一応メールします」と言ってくださった。

すると後日、Manoaさんから日本酒会のお知らせがメールで届く。

石神井の銘酒居酒屋である「喰酔たけし」がお酒の仕入れ先の一つである清瀬の「降矢酒店」とコラボして
日本酒会を開くというのだ。

あとは日程の問題だ。

実は、このほかにももうひとつ日本酒会の候補を教えていただいたのだが、
こちらはどうしても都合がつかない。


「喰酔たけし×降矢酒店」の日本酒会はどうにか都合がついたのだ。


「貸し切り」と書かれたお店に入っていくのは、なんだか優越感がある。
貸切

前回はManoaさんより遅参してしまったので、今回は早めに行こうと思っていた。
駅前のいずみや書店で時間調整をして、開始時刻より10分前に入店。

よかった。今度はManoaさんご夫妻より先にお店に入れた。
席に着くと早速「屋守」の仕込水でお出迎え。


このおいしい軟水で「屋守」を醸すんだね。
仕込み水


そうこうしていると、Manoaさんご夫妻やそのお仲間もいらっしゃった。


今回お酒を提供して下さる「降矢酒店」の店長さんのご挨拶で会がスタート!
降矢さん

清瀬の野菜は甘くておいしいと評判で、その野菜を取り入れたメニューもあるぞ。
お品書き

日本酒は言うことない。
私の好みとマッチする銘柄ばかりがずらっと並ぶ。


「篠峰」から「まんさくの花」まで順に冷やで1周する。
ラインナップ

前菜だけでボリューム満点だ。
前菜

お刺身は1人前ずつ小分けにして供される。
お刺身

清瀬の野菜の串揚げだ。
降矢さんが「この串揚げには『鍋島 ハーベストムーン』が合いますよ」
串揚げ

清瀬で穫れた九条ネギがてんこ盛りの味噌鍋。
味噌鍋

味噌鍋02

箸休め。
レバーディップに乗っているのは清瀬産ニンジンでつくったジャムだ。
箸休め

〆は手打ちうどんだ。
手打ちうどん

つけ汁


この日の主役である日本酒たち。
主役たち

デザート。
デザート



城島似のたけし店長の挨拶で一応、中締め。
中締め


我々のグループは、まだ帰る気配すらない。

冷やで味わったお酒を今度はお燗にしてみる。

私は屋守と小左衛門と鍋島を順に燗にしてみた。
燗をつけすぎないように温度計に集中だ。
降矢さんに「ちょうどいい温度ですね」と言われて、ちょっと嬉しい。
お燗

ここでじゃんけんゲーム。
勝ち残った2人に前掛けがもらえる。

気合いが空回りして、私はあっけなく敗退。

いいなぁ、屋守の前掛け……。
前掛け01

ほしいなぁ、遊穂の前掛け……。
前掛け02


日本酒会というと、蔵元を招いて開くものをよく聞くが、
それだと一つの銘柄のいろんなスペックを楽しむことになる。

これはこれでお酒の奥深さを知ることができるのだが、
この会のように酒店が主催だと、取引のある蔵のお酒が並ぶので、
いろんな銘柄を楽しめるのがいい。


看板


大満足☆

Manoaさん、ありがとうございました。
また、みちのくからすぐに飛んでいきますからね。



喰酔たけし
練馬区石神井町3-17-15 ケーワイビル 2F
03-3995-3904


降矢酒店
清瀬市中清戸4-907
042-491-2331




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ぜんべえさんのサイダー

日本酒業界もあの手この手でがんばっている。

これは那須湯本の月井商店で購入した「ぜんべえの酒生サイダー」。
栃木県真岡市の辻善兵衛商店が作る日本酒ベースのサイダーだ。

ぜんべえサイダー

辻善兵衛商店は「つじぜんべえ」とかけて「ゆずぜんべえ」というゆず酒も出しているのだ

若い蔵元がアイデアマンなんだね。

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アナログメニュー 【吉田屋】

久々にけーさんと「吉田屋」へ。
ちょくちょく来たいと思うのだが、間があいてしまった。
ここもスタンプラリー参加店だが、肝心の用紙を持って行くの忘れた。

ここの日本酒へのこだわりは凄い。
若旦那(この呼び名がいいのかわからないが)が日本酒好きで
あちこちで気に入ったお酒を仕入れてくるようだ。

種類の豊富さと通人好みの銘柄は白河でも3本指に入るんじゃないかな。


日本酒メニューを頼んだら、紙のメニューが出てきた。
あれ???
デジタルフォトフレームを使ったメニューはどこ行っちゃったの?
日本酒メニュー

写真だけだと、情報量が少ないし、いっぺんに見られないから、
紙のメニューの方が選びやすくていいのかな。
日本酒メニュー02

おょ!?
小左衛門(岐阜)があるぞぉ。
これは外せないでしょ♪
小左衛門

さてとアテは何にしますかね。
つまみ

帆立しんじょう素揚げに決まり!
ほたてしんじょう

天青(神奈川)
天青

扶桑鶴(島根)
扶桑鶴

「何かメニュー以外で天ぷらにできますか?」って聞いて、
出てきたのが「ソフトシェルシュリンプ」。
「ソフトシェルクラブ」っていうのは食べたことがあったが、シュリンプははじめてだ。
ソフトシェルシュリンプ

来福(茨城)
以前に飲んだことがあると思うのだが、あまり味の記憶がなかった。
これはかなり好みのタイプだ。
来福


ここは日本酒もつまみも「引き出し」が豊富で楽しくなるお店だ。

いつも閉店間際の入店で申し訳ない。
今度こそゆっくりじっくり飲んでみたいお店なのだ。



そば処 吉田屋
白河市本町北裏7
0248-23-3064
定休日(水)









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ジャンボ軍団 【あすなろ食堂】

若手とランチに行こうとなったので、
先輩である私は一つだけ注文を出す。
「スタンプラリーをやっているお店にしてね」


すると、大食いの若手が選んだのは「あすなろ食堂」。
あすなろ外観


久々だなぁ。
またコミネコさんの後追い記事みたいで少々後ろめたい。


1階はほぼ満席、2階にもお客さんがあがっている。
だいぶ前にかっちゃんさんのブログ「ぶんずのぼんこ」でも白河の思い出の名店として取り上げていた。
白河人で知らない人はいない超ボリューム系人気店なのだ。

特にジャンボオムライスが看板のメガメニューだ。
ジャンボオムライス

ジャンボかつ丼もある。こっちの方が私はいけそうな気がする。
ジャンボカツ丼

反対にミニシリーズもあって、
後ろの学生は人数×2で、ミニシリーズを頼んでいた。
2つ頼んで700円だからな。
ミニといっても、あすなろのミニは普通にあるからね。
あすなろを知り尽くしたクロートの注文方法だ。
ミニシリーズ

大食い同僚はあすなろセット。
あすなろセット

私はかわいく普通サイズのオムライス。
オムライス01

にくきゅうさんが郡山で「今流行りのトロトロではなくきちんと包まれてケチャップかかってる」オムライスを
探していたけど、なかなかうまく見つからなかったみたい。

このあすなろのはまさにそのお探しのタイプなんじゃないかな。
オムライス02

普通サイズでもかなりのボリュームだよ。
オープン!

ただでかいわけではなく、ちゃんと美味いジャンボメニューは県内でも評判のお店なのだ。
色紙



とりあえず、雅→まつざき→あすなろ。

これでスタンプラリー1枚目がコンプリートなのだ。



あすなろ食堂
白河市寺小路24-24
0248-22-0548
定休日(水)




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スタンプラリー参戦! 【雅&まつざき】

にくきゅうさんのブログを見て、
「雅」魂に火がついてしまい、その日のランチは決定!

するとお店は昼時を過ぎていたが、ちょい混み。
同じ考えのラーメン好きが集まったに違いない。
これも「にくきゅう」効果か。

注文もにくきゅうさんと同じ「雅」と「ミニチャーハン」と決めている。


ところが「ミニチャーハンは売り切れました」とあっさり却下。
これも「にくきゅう効果」で普段より注文が殺到したからに違いない。


にくきゅうさんが取り上げた日のラーメン店は、確実に売り上げ急増のはずだ。
「にくきゅうの楽園」おそるべしだ。


渋々「雅」だけで我慢したが、背脂たっぷりで濃厚スープがおいしい。
雅


麺を撮ろうかと思ったら、ありゃりゃりゃ。
充電切れだ。



スタンプラリーに遅ればせながら雅から参戦。
今年の1等は地デジ対応テレビではなく、
白河の高級食材3万円分と聞き、少々萎えたが、
応募用紙に4つのスタンプが必要だった昨年と違い、
スタンプ3つで1枚完成となるのはありがたい。


11月30日までに何枚応募できるかな。





白河市白坂勝多石30-1
0248-28-3277
定休日(火)







続きを読む

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1/2 → 1/1  【かめや】

道場町にある「かめや」。
その存在に気づいたのは、白河に越してきてから10年目くらいだったと思う。
そして、ついに15年目にしてはじめて暖簾をくぐる。
外観


中にはいると、何とも言えぬディープな空間が広がる。
店内01

時が止まっているかのようだ。
店内02

座敷とテーブル席の間に置かれた長机がめずらしい。
店内03

メニューはどこにあるのかときょろきょろするが、
テーブル上にはない。

壁をながめると「うどん」と「そば」しか書いていない。

冷たいとかあったかいとか。

きつねだとかたぬきだとか。

玉子や天ぷらを乗せるかどうかとか。


そんな細かいことはこのお店には無関係のようだ。
実に潔いメニューじゃないか。


よーし、どっちにしようかなぁ。
メニュー


壁を見つめて、悩んでいるとおばちゃんが、「うどんは終わっちゃたのよ」と一言。

そうなると、もはや選択の余地はない。
「おそばをお願いします。」


油揚げがちょこんと上に乗った、おそばが登場。
おつゆはかなり濃そうだぞ。
そば

ひとくちすすると、濃い口なんだけど、甘みもあり、どこかほっとさせてくれる味だ。


のれん

味がどうのこうのではなく、
今どき350円のうどん・そば店がこうして健在なところが、
白河の魅力なのだ。


うどんも食べなきゃね。




かめや
白河市道場町30
0248-22-0460



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よなよな新幹線

東京での仕事を終え、なんとか最終の新幹線に間に合う時間だ。
夕飯も済ませていなかったので、グランスタへ駆け下り、
急いで弁当とお酒をチョイス。

お酒は、はせがわ酒店で「よなよなエール」(長野・軽井沢)と
「御湖鶴」(長野・下諏訪)の1合瓶を購入。

そしてお弁当は、閉店間際で30%オフになっていた「穴子天重」に決める。


「よなよなエール」の柑橘系な香りが好き!
よなよな01

30%オフだから文句は言えないが、やはり時間が経っているせいかお米がぽそぽそだ。
穴子天丼

お米を食べながら、お酒を飲むことはまずしないのだが、
駅弁だとなぜかできちゃうんだな。
御湖鶴

穴子天重はあっというまに食べきってしまったので、
車内販売で「ほや」の乾き物を購入。
前々から気にはなっていたのだが、買ったのははじめて。

昔はほやを食べられなかったのだが、
美味しいほやの塩辛をいただき「ほや解禁」になり、
すぐに生でも食べられるようになった。

ほや

お酒に合うね♪
ほや02



新白河まで1時間30分の道のりは「新幹線晩酌」を愉しむのに手頃な時間なのだ。



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ウメウメでウマウマ 【酒菜屋梅宮&梅むら】

最近、梅さんに行くと必ずと言っていいほど誰かしら知り合いに会う。

この日は、BBQでお世話になっているSさんご夫婦とバッタリ。
カウンターに並んで食べ物談義に花が咲く。
梅宮01

かつおの中落ち。
梅宮02

どじょうの唐揚げ。
梅宮03

かきマヨネーズ。
梅宮04

「豊盃」が常備酒となってからは豊盃ばかり頼んでしまう。
梅宮05



店も混んできたので、Sさんご夫婦に挨拶をして、河岸を変える。
骨董通りを歩いて、梅むらへ。

前回、赤兎馬をキープしていったので、
ロックでくいくい飲みながら、再開したおでんとシロ・レバーを塩でもらう。
梅むら01

梅むら02



実はこの日は疲れて悶々として気分が滅入っていたのだが、
ウメウメでウマウマになって、元気が出た。


また頑張ろっと。



酒菜屋梅宮
白河市大工町69
0248-23-4990



梅むら
白河市新蔵町25-1
0248-23-3444









Profile

ばるべにー

Author:ばるべにー
「ばるべにー酒店」に並べたい日本酒
※思い出したら追加していきます

福島:登龍(白河)
   奈良萬(喜多方)
   会津娘(会津若松)
   風が吹く(会津美里)
   天明(会津坂下)
   開當男山(田島)
   大七(二本松)
   一歩己(古殿)
東北:豊盃(青森)
   陸奥八仙(青森)
   洌(山形)
   上喜元(山形)
関東:松の寿(栃木)
   鳳凰美田(栃木)
   辻善兵衛(栃木)
   仙禽(栃木)
   屋守(東京)
   鏡山(埼玉)
   花陽浴(埼玉)
   来福(茨城)
中部:佐久乃花(長野)
   十九(長野)
   臥龍梅(静岡)
   房島屋(岐阜)
   小左衛門(岐阜)
   而今(三重)
   三重錦(三重)
北陸:白岳仙(福井)
   早瀬浦(福井)
近畿:篠峰(奈良)
   風の森(奈良)
中国:賀茂金秀(広島)
   美和桜(広島)
   貴(山口)
   雁木(山口)
   東洋美人(山口)
九州:鍋島(佐賀)
   天吹(佐賀)
   七田(佐賀)

いらっしゃいませ

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