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白河弾丸ツアーのはじまり 【分とく山 匠の旬彩膳@東北新幹線】

急遽、白河に戻らねばならない用事ができたので、久々の「帰河」だ。
でも、半日のとんぼ返りなんだけどね。

まずは、グランスタでお弁当を買って東北新幹線に乗車。

「分とく山」のちょっと贅沢なお弁当だ。
DSCF1863.jpg

うーん、お酒がほしくなるじゃないか。
DSCF1864.jpg

でも、白河に着いてからあちこち動かなくてはならないので、
ここはオールフリーで辛抱。。。
DSCF1866.jpg

私の充電は完了したのだが、
iPhoneの充電が切れてしまった。

慌てて駅の売店でコンセント&電池式の充電器を買った。

ところが、iPhone5に対応してないではないか!
別売りのアタッチメントが必要らしい。

えーーーーーーーー、なにそれっ!!!

せっかくコンセントがついているE5系なのにぃ。。。

白河での仕事がもうひとつ増えてしまったのだ。


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白河へGO!! 【築地竹若@グランスタ】

少々早い夏休みとなる。

しばらく白河で様々な所用を済ませながらのんびり過ごすことにした。

途中から長女が合流するがそれまではなんとひとりなのだ♪♪♪


ウキウキのあまり、新白河に向かう東北新幹線から飛ばしすぎだ(笑)
R0027313.jpg

グランスタで買った築地竹若の海鮮丼で白河へGO!!!
R0027316.jpg

おなかいっぱいになり、大宮からは爆睡。

気づくと那須塩原だった。。。


よかったぁー、「気づくと仙台だった。。。」では、
いきなり笑えないところだった。


さぁ、これからしばらく1日2更新で白河シリーズがつづきますよ☆


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トクホで玄氣!

宇都宮駅でワンコインの駅弁を購入。
「玄氣いなり」(500円)だ。

いなり寿司好きとしては外せない駅弁だ。
いなり

しかも、宇都宮駅は駅弁発祥の地だというのだから、
なんだか鉄道ファンとしては喜び倍増のいなり寿司である。
RIMG3347.jpg

でも、あとで調べてみたら宇都宮駅が駅弁発祥の地というのはかなりあやしい説のようだ。。。


さてさて、中身は・・・

500円にしては充実しているじゃないか。

なかみ


先日の人間ドックでデブ数値が高かったので、ちょっと買ってみた。
ジャスミンテイー


こんなものに頼るよりも、他の努力をすべきだとはわかっているのだが、
トクホの商品はついつい買ってしまうのだ(笑)


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



ブログ一時休止後にたくさんのコメントをお寄せいただいたのですが、
すっかり時宜を逸してしまいましたので、コメ返はご容赦ください。


はじめてコメントをくださった方も大勢いらっしゃいました。
今日からはまたコメ返していきますから、
どうぞコメントをいっぱいお寄せください。




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レンジがあればなお美味し

白河に帰る。

駅弁とともに。

RIMG8512.jpg


期待しないで買った駅弁だったが、かなり美味い。

八角のきいた角煮が私好みなのだ。


RIMG8513.jpg


これチンしたらもっと美味いだろうに。

新幹線に電子レンジ置こうよ(笑)



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スロー&ファースト 【牛たん利久&加島屋】

新幹線の待ち時間をエキナカで一杯やるのも好きだが、
車中、駅弁で一杯やるのもたまらない。
旅気分を満載できるからだ。

フライデーナイト、東京駅のホームに行くとごったがえしている。
長蛇の列だ。

新幹線に乗ると、100%を超える乗車率。
私は3人掛けの座席の一番窓側に席を確保できたがいかにも窮屈だ。


こういう状況で駅弁をおっ広げて
缶ビールをプシュッと開けるのは少々気が引けるが、
この日は、North courtの「利久」で奮発して買った
牛たん弁当なので、今すぐ食べたい。

おいしいにおいを車内にまき散らしながら、食べ始める。
牛たん弁当

南蛮味噌やおみ漬け、佃煮は真空パックに入っている。
弁当

利久の牛たんは分厚くて、仙台の牛たん専門店で一番好き☆
牛たん

テールスープ付きを選んだから、さらに贅沢な感じだ。
テールスープ


1枚、1枚大切に味わいながら、ビールを飲み進める。
宇都宮くらいまでかけてじっくりと晩酌を“タン能”してしまった。







今度は別の日、東京から宇都宮へ出張だ。

昼食をとる時間がなかったので、
またNorth courtで美味そうな駅弁を購入。

今度は「新潟加島屋」の漬けサーモンといくらの丼だ。


加島屋のいくらの醤油漬けが大好物。
かつてわざわざ新潟までドライブをして本店で買ったことがあるくらい好き☆
弁当01

この具材を見ると飲みたくなるが、
宇都宮での仕事を前にそんなことはできない。
弁当02


弁当03



お品が良すぎて、ご飯が少ない。

利久の牛たん弁当は、宇都宮まで味わえたが、
加島屋の弁当は、自分でもびっくりしたが、
新幹線がホームを滑り出す前に食べ終えていた。

私の食べ方が新幹線級ということだな。





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カツサンド比べ② 【ゲンカツ・キムカツ】

東京駅カツサンド食べ比べ第二弾!

この日は「ゲンカツ・キムカツ」のカツサンドを購入。
ゲンカツ・キムカツ

ここのカツは25枚の薄切りロースをミルフィーユ状にして揚げるのだ。
カツ01

残念ながら、カツサンドのように冷えてしまうと薄い肉どうしがくっついてしまい、
ミルフィーユ感があまり感じられず、お店のこだわりが消えちゃっていたな。
カツ02


次は「まい泉」のカツサンドにしてみるかな。





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カツサンド比べ① 【三代目たいめいけん】

東京駅で駅弁探し。

すると何種類ものカツサンドが並ぶお店を発見。

まい泉・万世・レストラン大宮・たいめいけん……など。
カツサンドって人気あるんだなぁ。

私はカツならカツ丼かサクサクのとんかつ定食が食べたい。
元来パンが好きではないので、
パンにカツをはさんだ「カツサンド」というジャンルはあまり食べないのだ。


でも、この日はカツサンドがなんだか妙に気になり、
「三代目たいめいけん」のカツサンドを購入してみる。
たいめいけん01


ヒレかつサンド
カツサンド


カツサンドに合うかなと思って、ホームの自販機で買ったポテトとチーズの缶スープ。
これが期待はずれの大失敗。
スープ





とりあえず全種のカツサンド食べてから、
どれが一番好みのカツサンドか考えてみることにしよう。





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よなよな新幹線

東京での仕事を終え、なんとか最終の新幹線に間に合う時間だ。
夕飯も済ませていなかったので、グランスタへ駆け下り、
急いで弁当とお酒をチョイス。

お酒は、はせがわ酒店で「よなよなエール」(長野・軽井沢)と
「御湖鶴」(長野・下諏訪)の1合瓶を購入。

そしてお弁当は、閉店間際で30%オフになっていた「穴子天重」に決める。


「よなよなエール」の柑橘系な香りが好き!
よなよな01

30%オフだから文句は言えないが、やはり時間が経っているせいかお米がぽそぽそだ。
穴子天丼

お米を食べながら、お酒を飲むことはまずしないのだが、
駅弁だとなぜかできちゃうんだな。
御湖鶴

穴子天重はあっというまに食べきってしまったので、
車内販売で「ほや」の乾き物を購入。
前々から気にはなっていたのだが、買ったのははじめて。

昔はほやを食べられなかったのだが、
美味しいほやの塩辛をいただき「ほや解禁」になり、
すぐに生でも食べられるようになった。

ほや

お酒に合うね♪
ほや02



新白河まで1時間30分の道のりは「新幹線晩酌」を愉しむのに手頃な時間なのだ。



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アナゴでアタゴ

仕事を終え、白河にとんぼ返り。
またも終電新幹線になってしまった。

グランスタでばっちり買い込んでやまびこ223号に乗り込む。

まい泉の串カツ。
これでビールをぐびっと飲み干す。
串カツ

焼き穴子寿司を見つけた。
焼き穴子寿司

薄っぺらい穴子だなぁ……。
焼き穴子02

はせがわ酒店では、
新幹線など車中で飲むための1合サイズの小瓶シリーズが数多く揃っているのがありがたい。

穴子で「愛宕の松」をいただくことにする。
「愛宕の松」は梅寿で飲んだ「超濃厚ヨーグルト酒」を作っている新澤酒造のお酒だ。
愛宕の松

愛宕の松 裏書き


1合瓶だからといって馬鹿にできない上質なお酒であった。


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玄葉さんのお酒 【居酒屋やまびこ223】

東京駅発の東北新幹線で新白河駅に停まる最終は21:32発のやまびこ223号である。

東京で仕事を終え、ホッと一息、赤提灯に吸い込まれたとしても
常に時計を気にしながら飲んで21時には帰り支度をしなければならない。

この21:32に乗り遅れると、このあとの新幹線はすべて那須塩原駅止まりなので、
大変なことになるのだ。

もう少し最終の新幹線が遅くならないものかなぁ……。

もしくは那須塩原駅から深夜シャトルバスを運行するなんていうアイデアはどうかなぁ……。


この日は、仕事が終わったのが遅く、
「ホッと一息」する余裕がない。

そこでグランスタで酒とつまみを買い込んで「やまびこ」に乗る。
3人並んで乾杯だ!
まるでカウンター席のようだ。
ビール

3人がそれぞれ食べたいつまみを買ってきてつつき合う。
やきとり

チキン南蛮

沖縄3種

海ぶどうが東北新幹線で食べられるとは。
うみぶどう

いわしはんぺん。
いわしはんぺん

黒はんぺん02

豆狸のいなり。
いなり

お酒はもちろんはせがわで購入。
この日はミニボトルの「あぶくま」。
車内で飲めるようにちゃんと小さなプラスチックコップを添えてくれるのだ。
あぶくま

このお酒は玄葉本店が醸している。
ポスト飛露喜の呼び声も高いお酒だ。

「玄葉」と聞いて、政治に詳しい方ならピンと来るだろう。

玄葉本店は、民主党の政調会長になった玄葉光一郎氏の実家の酒蔵で、
弟の祐次郎氏が蔵元兼杜氏を務めているのだ。
玄葉本店

この「かきしぐれ」、激ウマ!
かきしぐれ01

かきしぐれ02


21:32のやまびこ223号は白河市民にとって乗り遅れると大変だが、
乗り過ごしても大変なことになる。


私はこれまで寝過ごして郡山まで行ってしまったことが3度ある。
なぜか、終点の仙台までは行ってしまわないんだな。

はたと郡山駅で気づくのだ。

郡山であわてて降りても上りの新幹線はすでにない。
在来線はかろうじて上りがあるのだが、何と矢吹止まりなのだ。

そうなると矢吹までカミさんに迎えに来てもらうしかない。
当然、そのあとのペナルティは覚悟の上でだが……。





Profile

ばるべにー

Author:ばるべにー
「ばるべにー酒店」に並べたい日本酒
※思い出したら追加していきます

福島:登龍(白河)
   奈良萬(喜多方)
   会津娘(会津若松)
   風が吹く(会津美里)
   天明(会津坂下)
   開當男山(田島)
   大七(二本松)
   一歩己(古殿)
東北:豊盃(青森)
   陸奥八仙(青森)
   洌(山形)
   上喜元(山形)
関東:松の寿(栃木)
   鳳凰美田(栃木)
   辻善兵衛(栃木)
   仙禽(栃木)
   屋守(東京)
   鏡山(埼玉)
   花陽浴(埼玉)
   来福(茨城)
中部:佐久乃花(長野)
   十九(長野)
   臥龍梅(静岡)
   房島屋(岐阜)
   小左衛門(岐阜)
   而今(三重)
   三重錦(三重)
北陸:白岳仙(福井)
   早瀬浦(福井)
近畿:篠峰(奈良)
   風の森(奈良)
中国:賀茂金秀(広島)
   美和桜(広島)
   貴(山口)
   雁木(山口)
   東洋美人(山口)
九州:鍋島(佐賀)
   天吹(佐賀)
   七田(佐賀)

いらっしゃいませ

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