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白河ラーメン探訪記⑥ 【白河中華そば@仲町台】

あー、白河ラーメンが無性に食べたーい!
でも、白河にはいますぐ帰れない・・・

そんな白河ラーメン大好き人間に贈るシリーズ第6弾。

今回は仲町台にあるお店をご紹介。
その名も「白河中華そば」
ド直球で、なんのひねりもない、わかりやすいことこの上ない店名だな(笑)

ちなみに仲町台って横浜市営地下鉄ブルーラインの駅だ。

仲町台まで電車でわざわざは来ないが、
第三京浜の都筑ICか港北ICからはまずまず近いので、
かみさんと車で横浜方面にでかけるついでに寄ってみた。

えっ! えっ!!
白河ラーメンブーム到来か!?


日曜の昼時ではあったが、白河ラーメンにこんな長い列ができているなんて。
並ぶのは面倒だけど、なんか嬉しいじゃない。


白河・白河・白河、店の入口だけで6カ所の「白河」という文字を確認できた(笑)
並々ならぬ“白河愛”を感じるぞ。
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店内はL字カウンターのみのようだ。
そして、食券機なんだな。
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かみさんが「ここのバイト代、いいわねぇ~」だって。
時給1100円! やはりなかなかの繁盛店のようだ。
DSCF7634_2016012914201155c.jpg

並びはじめてからおよそ30分で着席。
注文してから着丼まではめっちゃ早かったな。
おそらく5分ほどだったかと。

かみさんは「わんたん麺」
DSCF7637_20160129142112672.jpg

私はチャーシュー麺にしようと思っていたのが、
食券機に「白河スペシャル」なんてボタンがあったから思わず押してしまった。

全部のせ、麺大盛りが「白河スペシャル」だ。
海苔をどけると・・・
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当然ワンタンもある。
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白河ラーメンらしい燻製チャーシューのほかに厚切りチャーシューも入っている。
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とら食堂一門らしい、ピロピロ麺。
これだよこれっ♪
はぁー、なんて美味いんだ。
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スープは本場よりも、けもの臭が控えめな印象ではあったが、
ここのは間違いなく“白河ラーメン”であった。

店内にはだるま市やかつて白河でおこなわれたラーメンフェスティバルのポスターが貼られていた。
店主や店員さんはみな背中に「白河」と大きく書かれたTシャツを着ていた。

やっぱり“白河愛”がハンパない(笑)

ラーメンを黙々とつくる店主は寡黙のように見えたが、
私とかみさんが、「なつかしいね」「おいしいね」などと白河ばなしをしていたのが店主にも聞こえていたのだろう。

食べ終えて帰るとき、
店主が我々へ向けた「ありがとうございました!」
他の客のときよりも柔やかで嬉しそうに見えたのだが、それは思い過ごしだったろうか・・・

今度はもう少し空いた時間を狙って再訪し、白河愛あふれる店主と話をしてみたいのだ。


白河中華そば
横浜市都筑区茅ケ崎南2丁目15−19
045-944-1448

白河ラーメン探訪記
①中華そば二代目にゃがにゃが亭@三河島
②白河中華そば孫市@国立
③ビーハイブ ゲンキノモト@神田 【閉店】
④一番いちばん@町田
⑤弘流@伊勢佐木町
⑥白河中華そば@仲町台



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つい安全地帯を歌い出してしまうラーメン店 【じれっ亭@江田】

先日夏バテ気味だったカミさんの祖母の様子を見にいく。

その途中、こちらでランチ。
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私は冷やし担々麺、カミさんはチャーシューメンにする。
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サービスの小ライスはぐっと我慢。。。
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家系ラーメンなんだな。
結構ケモノ臭が強い。
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冷やし担々麺。
もっと辛みがあってもいいかなぁ・・・
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今回はあざみ野店で食べたが、もっと実家のそばに同じお店があったようだ。
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接客はテキパキしていて、じれったくない「じれっ亭」であった。



じれっ亭 あざみ野店
横浜市青葉区あざみ野南2-4-2
045-913-2626


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孫とひ孫で暑中お見舞い 【牛庵@港北ニュータウン】

この日は夏バテ気味の祖母を元気づけようと孫ファミリー3組が集結だ。

その前に、孫とひ孫たちは昼ご飯を食べていくことに。
港北ニュータウンにある「牛庵」だ。

「牛庵」はいまなにかと話題のゼンショーグループのお店だ。

「すき家」で有名なゼンショーだが、
なか卯・COCO'S・はま寿司・Big Boy・Jolly Pasta・MORIVA COFFEEも
全部ゼンショーだとはビックリ。
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お手頃価格のランチメニューが充実している。
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ひ孫ちゃんたちがせわしないので、
写真もそこそこにとにかく来たものからどんどん焼いて食べる。
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長女はビビンバランチ!?
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カミさんは冷麺!?
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私もランチにつくワカメスープをカルビスープにグレードアップした。
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我々は、焼肉で栄養補給十分。
元気いっぱいになった。

しかし、90を過ぎている祖母はこの猛暑でだいぶ体力を奪われており、ひどく疲れていた。
孫やひ孫の顔を見てすこしでも元気を取り戻してくれたらいいのだが・・・

この秋にはカミさんの妹と弟のところが3人目を出産予定だ。
すると、ひ孫は10人になるのだ。
まだまだ元気でいてもらわないとね、おばあちゃん。


牛庵 港北ニュータウン店
横浜市都筑区中川中央2−4−4
045-595-2917


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三軒目の正直 【謝甜記@横浜中華街】

この日は仕事の合間に中華街でランチ。

中華街、久しぶりだなぁ~

いまや石神井公園とも1本でつながったので、ずいぶんと行きやすくなったはずなのに、
中華街まではなかなか来ないんだよね~

カミサンの妹夫婦が式をあげたローズホテルだ。
なつかしい。
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と思えば・・・
こちらはうってかわって、営業しているのかも怪しい、怪しげなホテル。
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あとで調べたらちゃんと営業しているようで、いろんな人がブログで紹介していた(笑)

ディープなホテルはみんな気になるところのようで、
怖いもの見たさの人々が泊まってるみたいだ。
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関帝廟通りを行く。
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中華街に詳しい方オススメの「愛群(アイチュン)」に到着。

ところがまさかの改装中!
ショック!
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この牛バラ肉ご飯がおいしかったんだって。
そう聞くと、余計食べたくなるな。また今度来よう・・・
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気を取り直そうと、こちら「紅棉(コウメン)」の人気メニュー「蛋撻」をいただいて小休止。
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「蛋撻」とはエッグタルトのことだ。
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こちらのはプリンが乗っているかのようにプルプルで、甘さも控えめでgood!
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さあ、エッグタルトで少しお腹も満たされ元気回復。
「愛群」にフラれたので第2候補に行く。


「雲龍」だ。
こういう場末のお店は中華街に詳しい人でないとなかなか知らない。

期待して店の前に行くと、今度は「定休日」の札が・・・
ガーン!
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案内してくれた方も肩を落としている。
こういう日もあるさ。

熟考して、第3候補へ。

「二度あることは三度ある」にならないことを切に願いながら、
あとをついていく。

「謝甜記(シャテンキ)本店」へ。
やっていた。よかったぁ♪
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中華粥で有名なお店らしい。
行列ができる日もあるようだが、ちょうど空いていてすんなり入れた。
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メニューを見ると、お粥の種類だけでこんなにもある。
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どれも食べてみたい。
私は「豚肉粥」を選ぶ。
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これはお粥にひたして食べる揚げパン。
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「豚肉粥」登場!
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レンゲですくうと豚肉のお団子が姿を現す。
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中華粥ってあまり食べたことないけど、美味しいなぁ。
体の芯から癒やされた感じがした。

2軒フラれての3軒目であったが、
大満足の中華街ランチであった。



謝甜記 (シャテンキ)
横浜市中区山下町165
045-641-0779



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白河ラーメン探訪記⑤ ~横浜編 【弘流@伊勢佐木長者町】

今回の「帰河」では白河ラーメンを食べる機会がなかった。
なんともモヤモヤした感じだ。
白河ラーメン欠乏症になってしまった。


東京にも白河ラーメンを出すお店はあり、
これまでいくつかのお店を巡ってきた。

中華そば二代目にゃがにゃが亭@三河島

白河中華そば孫市@国立

ビーハイブ ゲンキノモト@神田

一番いちばん@町田


この中では、②の「孫市」が麺、スープともに白河ラーメンらしさがあったように思う。
でも、味としていちばん好みだったのは、④の「一番いちばん」だ。


この日、ちょうどカミさんと墓参で横浜方面に出たので、
その帰りにわざわざ横浜市営地下鉄に乗り換え、
「伊勢佐木長者町」という長い名前の駅で降りることにした。


そこから歩いて5分ほどにある「弘流」へ。
こちらが白河ラーメンを出すお店だということを先日のぼぶ寿司で教えてもらった。
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ワクワクするね。

入るとまず食券機だ。
白河では食券のお店はほとんどないけど、都会では食券の方が多いくらいだ。

テーブル席に腰掛けると、お店の説明がされている。
カミさん側だったので、代わりに撮ってもらう。
するとカミさんが反射して映り込んでいたので、修正した。
これだから素人は困るよ(笑)
なんちゃって、よく私もやってしまうことだ。
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この鶏でスープをとっているようだ。
無化調とのこと。
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店主と新人バイトのふたりで切り盛りしていたが、
この新人さんがまだ慣れておらず、
店主が教えながらやっている。
ちょっと大変そうだ。
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厨房のあたふた感が表にまで伝わってきていたが(苦笑)、
まずはカミさんオーダーのワンタンめん登場。
ビジュアル的にはいいねぇー
自慢のスープはなかなか美味しい。
ワンタンは白河のちゅるちゅる薄々ワンタンにはほど遠く、残念・・・
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そして、私はチャーシューメン+煮玉子。
チャーシューは3種入っている。
メンマ、太っ!
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ふぅぅむ。
麺がなぁー

白河のボコボコ麺じゃないんだよね。
キレイすぎる(笑)
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中華そばとしてはかなり美味しいと思うが、
白河ラーメンと謳われると、ちょっと麺が残念だと思う。
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こちらのお店は朝ラーもやっているらしいので、それは素晴らしい。
本場白河には朝ラーをやっているお店はないものね。


白河ラーメンを出すお店は、都下にも近県にもまだまだある。
なぜかどこも結構マイナーな駅にあるのですべてを制覇するのは大変だが、
白河ラーメン探訪、これからも頑張るぞ!



弘流
横浜市中区伊勢佐木町4-109
045-243-2555



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花祭り 【樹源寺】

この日は、法事があり私とカミさんだけで保土ヶ谷の樹源寺まででかける。
子どもたちは石神井でおじいちゃん、おばあちゃんとお留守番だ。


樹源寺はお庭がきれいで、保土ヶ谷の散策コースにもなっているようだ。
この日はちょうど境内のサクラが見頃を迎えていた。
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たまたまこの日はお釈迦様の誕生日である「花祭り」の日でもあり、
お釈迦様に甘茶をかける。
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このお寺のすぐお隣には東海道線・横須賀線が走っていて、境内のなかに踏切がある。
この踏切の向こうの日当たりのいい斜面にお墓があるのだ。

この樹源寺踏切は鉄道ファンにはちょっと知られた踏切で、
車両の全景が収められることから鉄道写真のスポットにもなっているのだ。
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法事とお墓参りをすませ、近くのお蕎麦やさんで遅いお昼をすませる。
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こちらはそばがき。
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実は、京都で暮らしていた家族が4月から東京に帰って来た。
この春から私の実家で一緒に暮らすことになったのだ。

半年の京都生活ではあったが、
さまざまなみなさんの支えがあって、
カミさんと子どもたちは充実した生活が送れた。
本当にみなさんに感謝したい。


震災によって私の仕事がしばらく東京勤務になりそうなので、
残念ながら当分白河に戻れそうにないが、
1年ぶりに家族揃っての生活ができることは何より幸せなことなのだ。




樹源寺
横浜市保土ケ谷区保土ケ谷町3丁目172




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ぷっちん☆パパ 【Vino Vino】

1月2日になり、今度はカミさんの実家へ正月のご挨拶。

ますます進化しているたまプラーザに新春の買い物に行こうと思ったら、
カミさんと長女は渋谷に行くんだとウキウキで東急に乗って行ってしまった。
娘が大きくなってきて、一緒に買い物ができることがカミさんはとっても楽しいようだ。



まぁ、いいや。
長女とカミさんの買い物はだらだらと長いから付き合ってられんしね。
向こうもきっと私に来て欲しいとも思ってないだろうし。(ちょっぴり寂しい)




私、長男、次男のオトコ組とカミさんのお母さんの4人でたまプラへ出かける。
たまプラ

いやぁすごい人混みだ。


長男と次男はおばあちゃんと一緒に「ボーネルンド」で遊んでいる。
その間、私だけ単独行動をさせてもらい、いろんなお店を物色するが、
どこも福袋や初売りセールでごった返している。


結局、たまプラをぷらぷらして買ったのはカルディコーヒーファームで見つけたこの2つだけ。


「ユズタス」。タバスコみたいな液状の青柚子胡椒だ。
ユズタス

食べるラー油の次に来る「ごはんの友」を探し求めているので、
「小豆島で炊いたうまいでしょうが」を買ってみる。
しょうが


おしゃれな服とかではなく、
こんな調味料や佃煮を買ってしまうところが2011年も私らしいじゃないか。


そして、家に帰って早速食べたら
この2つともなかなかのアタリ!
特にユズタスは何にでも振りかけてしまいそうだ。




さてさて……

たまプラでランチと思ったが、それこそ人出が凄いのであきらめて
車を走らせ、イタリアンの「Vino Vino」へ行く。
Vino Vino

店内



長男はモッツァレラとトマト。
モッツァレラ

次男はお子さまセットのボロネーゼ。
ボロネーゼ

お母さんはワタリガニのトマトクリームソース。
ワタリガニ



私は3人から少しずつ分けてもらう。
年末年始の暴飲暴食で完全にウエイトオーバーだからだ。


お子さまセットについてくるVino Vino名物の「ぷっちん☆パンナちゃん」。
スイーツ


爪楊枝でつつく。
プッチンパンナ01

すると私のおなかのように弾ける。
プッチンパンナ02

そして、マンゴソースをかける。
プッチンパンナ03


ティラミス
ティラミス


折角頑張って食欲をコントロールして我慢したのに
デザートの大半が私の胃袋へ押し込まれていったのだった。






Vino Vino
神奈川県横浜市都筑区牛久保1-1
045-913-4262








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おったまプラーザ 【たまプラーザテラス】

カミさんの実家からわりと近いたまプラーザ。
実家に顔を出すときには、足を伸ばして買い物に行ったものだが、
久しぶりに駅に降り立ち、おったまげた。
駅構内01

以前は割と地味な駅だったのに、ものすごい変貌ぶりだ。
たまプラ東急と反対側の南口に行ってみるとサウスプラザという建物ができている。
南口01

メインの北口へ戻ると、よく知っている「たまプラ東急」はノースプラザ東急百貨店と名を変えている。
そして、駅の上にゲートプラザをつくったのだ。
22日にオープンしたばかりのようだが、ここはまだ「ゲートプラザⅡ」のようで、
「Ⅰ」は建設中みたいだ。
駅北口

駅北口02

そのゲートプラザⅡに入ってみる。3階にはテラスダイニングとしてレストランが並ぶ。
オープンしたてとあり、どこも並んでいたので私は見るだけ。
テラスダイニング

テラスから南口方面をのぞむ。
南口02

さらには駅構内を3階から。
駅構内02

いやぁ、あまりの変わりようにキョロキョロしてしまう田舎者丸出しの私であった。


たまプラーザテラス
横浜市青葉区美しが丘1-1-2
045-903-2109



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日本初上陸 【Bubby's 横浜】

目覚めは快調だ!
オーバーフローした胃は少し重たいが、酒は残っていない。
シャワーを浴びて、仕事モードに切り替える。

普段からあまり朝はガッツリ食べない。
まずは、ホテルにあるコイン式のインターネットでブログをチェックし、頂いたコメントに返事を書く。


よーし、準備完了。
どこかでおいしいモーニングコーヒーを飲んでから仕事場に向かおうじゃないか。
桜木町駅

駅の方へ行くと、何やら「PIE&COFFEE」とあるぞ。
見慣れないお店だが、アメリカンなカフェで面白そうだ。
入ってみよう。
外観

アップルパイとチェリーパイが看板メニューのようだ。
看板

アップルパイ、好きなんだよなぁ。
店内にも名物メニューと書かれていたので、迷わずアップルパイととコーヒーのセットにする。
店内

「100%HOME MADE」とうたっているように、レジのとなりでは一生懸命パイ生地をこねていた。
PIE.jpg


「アップルパイは温めますか?」と聞かれたので、もちろんお願いする。
酸味のあるアップルパイで、甘ったるくなくて美味しい。
アップルパイ


私は無機質な紙やプラスチックのコップで出来る限り飲みたくない。
スタバでも必ず「マグカップで」って言うしね。

Bubby'sでちょっと残念だったのは、コーヒーをMサイズにしたら、
マグカップで提供してもらえなかったことだ。
SサイズならマグカップOKだとさ。
変なのぉ。


見慣れないお店だったので、
帰ってから調べたら期間限定で日本初上陸のニューヨークで人気の
カフェ&レストランなんだって。

「期間限定」とか「日本初上陸」とかって、そのフレーズが私をくずぐるんだよなぁ。


Bubby's 横浜
横浜市中区桜木町1-1-1 JR桜木町駅高架下
045-263-8139



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元世界チャンプのラーメン 【麺一筋 桜木町店】

「弥平」をあとにし、同僚は先にホテルへ戻った。
さすがの私もチャージ満タンだ。

でも・・・何か物足りないような。

すると、ふと目に飛び込んだ「尾道ラーメン」の看板。
あっという間に吸い寄せられる。
外観

写真が一番でかいということは、一番人気かなと思い、「魂のラーメン」にしてみる。
太麺は細麺か聞かれ、「太麺」をチョイス。
メニュー

チャーシュー3枚、半熟玉子も1個入って、750円ならお買い得だな。
魂のラーメン

鰹節の香りがプンプンする。
選んだ太麺は平打ち麺で、おいしい。
白河ではどこにもないタイプだ。
太麺

何でも桜木町店はボクシング元世界チャンピォンの畑山隆則のお店だと言うことだ。

ボクサーと言えば減量だが・・・
私はまたしても禁じ手である「飲んだあとのラーメン」をやってしまったのだった。


《この時点でのエナジーチャージ オーバーフロー・・・》


麺一筋 桜木町店
神奈川県横浜市中区花咲町2-62-5
045-253-0961


Profile

ばるべにー

Author:ばるべにー
「ばるべにー酒店」に並べたい日本酒
※思い出したら追加していきます

福島:登龍(白河)
   奈良萬(喜多方)
   会津娘(会津若松)
   風が吹く(会津美里)
   天明(会津坂下)
   開當男山(田島)
   大七(二本松)
   一歩己(古殿)
東北:豊盃(青森)
   陸奥八仙(青森)
   洌(山形)
   上喜元(山形)
関東:松の寿(栃木)
   鳳凰美田(栃木)
   辻善兵衛(栃木)
   仙禽(栃木)
   屋守(東京)
   鏡山(埼玉)
   花陽浴(埼玉)
   来福(茨城)
中部:佐久乃花(長野)
   十九(長野)
   臥龍梅(静岡)
   房島屋(岐阜)
   小左衛門(岐阜)
   而今(三重)
   三重錦(三重)
北陸:白岳仙(福井)
   早瀬浦(福井)
近畿:篠峰(奈良)
   風の森(奈良)
中国:賀茂金秀(広島)
   美和桜(広島)
   貴(山口)
   雁木(山口)
   東洋美人(山口)
九州:鍋島(佐賀)
   天吹(佐賀)
   七田(佐賀)

いらっしゃいませ

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