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鰻と夏の燗酒 【翏@中目黒】

お盆を過ぎ東京も少し涼しくなってきた8月下旬。
白河の飲み友、じぇいくさんが海外出張の前に東京前泊と伺い、久々に飲むことになった。

ヤッホー♪

東京でじぇいくさんとご一緒したいお店の候補はいくつもあるのだが、
宿泊場所との距離、お互いの好みなどから総合判断し、
結果、中目黒の「翏(りょう)」に決定!

中目黒駅からは少々は離れていてわかりづらい場所と店構えなのだが、
予約必至の人気店とのこと。
この日もあらかじめ予約を入れておいた。

店内に入ると、その空間美に驚く。
鰻がメインのお店らしからぬ、隠れ家BARのような雰囲気なのだ。

テーブル席もひとつあったが、カウンター席メインで10人ほどで満席だろうか。
この日も5組でしっかり埋まっていた。

こちらのお店のこだわりは、日本酒はお燗でしか提供しないことだ。
常温すらない。

銘柄も店主(奥様?)セレクトのもの(花巴・十旭日・辨天娘・玉川・山陰東郷)に限られており、
スペック違いがいくつか置かれている。



・帆立と浅利のぬた
・キュウリの唐揚げ
・うなぎヒレ巻き
・うなぎ白焼き

燗酒はすべて店の方におまかせして飲みまくった(笑)

肴は美味いし、じぇいくさんとの久々の酒席ということもあって、
徳利が次々空いていく・・・

いやはや、夏にいただく燗酒も乙なものですな。


翏 (りょう)
目黒区東山1-9-11 2F
03-3712-1519

▼すっかりサボり癖がついてしまったばるべにーの記事よりもじぇいくさんのブログの方がはるかに詳しいのでご覧ください!
じぇいくさんのブログ「あるこーるないと」

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さらにアゲアゲ「0.5次会」 【串カツ 田中@学芸大学】

浅野屋を出たが、まだ少々時間がある。

えーい、0次会のつぎは、0.5次会だぁ!(笑)
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ハイボールで串揚げちょこっとなら、
その後の日本酒会にまったく影響ないだろう。
気持ちをアゲて行こう!
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串カツ田中に入るの久々だな。
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紅ショウガ、うずら、串カツ牛
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串だけでなく、自分もすっかりでき揚がってしまった感じだが、
店まで10分歩けば、
またおなかもすくだろう・・・(笑)



串カツ田中 学芸大学店
目黒区五本木3-31-5
03-3715-6601


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コの字カウンターで「0次会」 【浅野屋@学芸大学】

この日はもはや定例となっている日本酒会。

季節の料理と冬の日本酒を楽しむ会なのだが、
スタート時間が少し遅めなので、
これ幸いとゆっくり丹念に“準備運動”ができてしまうのだ。

まずは、学芸大学駅近くにある「千代の湯」で身を清める。
こちらの銭湯はリニューアルされてとってもきれいなのだ。


炭酸泉もあってなかなか。



さて、風呂上がりの“ひとり0次会”に選んだのは、
またも“吉田類酒場”から「浅野屋」だ。
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瓶ビールと牛煮込み。
お通しはないようだ。
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この牛煮込み、おいすぃー。
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当然、ポテサラも♪
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浅野屋は、コの字カウンターとテーブル席があり、
コの字カウンターには常連のお一人様や二人連れのサラリーマンなどがいて、
テーブル席では若い男女のグループが盛り上がっていた。

コの字カウンターのお店ってやっぱり好きだなぁ。


浅野屋
目黒区碑文谷6丁目1−21
03-3715-6904


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「青の洞窟」から秋元屋系赤提灯へ 【焼きとん まるや@中目黒】

今日はクリスマス・イブということで、
素敵な写真からスタート♪

中目黒でおこなわれているイルミネーションイベント「青の洞窟」だ。
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あまりに人が集まりすぎて、
点灯時間や点灯日が当初よりも短くなったらしい。
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桜の名所で有名な目黒川のほとりが幻想的な青い光に包まれている。
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この日は飲み友 I さんとナカメの新店に繰り出すのだ。
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集合時間よりも早く着いたので「青の洞窟」をひとりぷらぷらしたというわけ。
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ところが、オッサンひとりでぷらぷらしているのが気恥ずかしくなるくらい、
カップルだらけ。
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あまりに居心地が悪いので、待ち合わせ時間よりも少々早いが店に行く。
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「焼きとん まるや」
こちらの開店情報は読者の方からメールフォームでいただいたのだ。
ありがとうございます!
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赤星とマカロニサラダで I さんの到着を待つ。
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ほどなく I さん合流。
赤星を追加して乾杯!

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そして寒いときには煮込みが最高だ!
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てっぽう
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しろ
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半焼きレバーとタン
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がつ
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かしらあぶら
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がつ酢
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にんにくの芽
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箸休め・・・
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こちらはキンミヤを氷らせたシャリキン取扱店。
キンミヤはすべてシャリキンでの提供だ。
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バイスサワー
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レモンサワー
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何杯おかわりしたんだろ(笑)
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むかご
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これなんだっけなぁ?
とっても美味しかったのに、忘れた。
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たまねぎ
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うずら
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天敵しいたけを頼んでいるあたりがだいぶ酔っ払っている証拠だな。。。
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こちらは桜台の秋元屋から独立したお店だ。
「桜台でお見かけしたことあります」って店長さんとおねえさんに声かけたらびっくりしていた。

そして、田無の「一国」にいたお兄さんもいたから、
「一国にいらっしゃいましたよね」ってさらに話しかけたら、
もっとびっくりしていた(笑)

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野方の「秋元屋」にいったことのないけど、
秋元屋系が大好きな私。

中目黒はいまや西武線ともつながっているので、
また食べに来ますね。


焼きとん まるや
目黒区上目黒1-5-10 中目黒マンション 114
03-6452-3995


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猛者の集い 【大衆割烹 藤八@中目黒】

この日は、飲み友かみちゃんに「面白いお店があるので行きましょう!」と声をかけていただき、
5人の猛者が集うことになっている。
(本当は6人だったんだけど、ひとり体調を崩してしまい残念であった)

しかし、その目当てのお店に行く前にウォーミングアップを・・・・・・。

中目黒で有名な「藤八」だ。
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前から行ってみたかったんだよね~
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外観から呑兵衛心をくすぐるじゃないか。
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私が一番の到着で、奥の広い座敷にひとりぽつんと座って待つことに。
ひとりだけなので、壁面のメニュー撮り放題(笑)
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いまや、こういう大衆酒場にも「獺祭」はあるんだから、たいしたもんだ。
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やかんと聞くとなぜかスクールウォーズを思い出す。
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赤星でひとりはじめてますかね・・・
壁面のメニュー以外のオススメメニューも渡された。
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マカロニサラダとイワシ刺しをつまみながら、皆の到着をゆるりと待つことにする。
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そして、猛者が揃い、準備運動にも熱が入ってきた。

メバチマグロ、山芋千切り、藤八名物の自家製はんぺん
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いかん、いかん、メインはこのあとだ。
このくらいにしておかねば。
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次に来るときには、いかのかき揚げとか、腸詰とかを食べてみたいな。


大衆割烹 藤八
目黒区上目黒1丁目3−16
03-3710-8729


続きを読む

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「酒持ち込み可」の恐怖 【かき小屋@祐天寺】

この日は横浜に住む大学同期のMちゃんとカミさんと3人で飲み会。

お互いの中間地点ということで祐天寺。
はじめて降りた。
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予約したお店は前から狙っていた「かき小屋」だ。
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ここは1人600円払うとお酒の持ち込みがOKなのだ。
なので我が家からビール、サワー、日本酒、ソフトドリンクをクーラーバッグに詰めて
えっちらおっちら大量に持参だ。

持参したお酒はお店が氷水の入った発布スチロールを出してくれて席の横で冷やすことができるし、
グラスももちろん出してくれる。
素晴らしいシステムだ。
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Mちゃんが大好きなエチゴビールで乾杯!
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で、まず驚かせるのがお通し(500円)。
蒸し牡蠣と蒸しムール貝がてんこ盛りだ。
これだけでまずテンションがあがってしまう。
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焼き牡蠣の前にまずは生牡蠣が食べたい♪
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3種盛り合わせを頂く。
いやぁー、ひあわせ。
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牡蠣キムチをアテに日本酒にスイッチ。
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1本目は大好きな「房島屋 兎心」(岐阜)。
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さぁ、焼くぞ~!
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焼き牡蠣800gに食べログクーポンで1人ひとつ焼き牡蠣追加で、
計11個の牡蠣登場(はず)。
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牡蠣以外にもさざえやほたてなどもオーダー。
まさに「ここは海辺ですか」状態だ。R0028203.jpg

焼き方はお店の人が丁寧に教えてくれる。
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はふはふ、激ウマ。
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2本目は「十九 19 poco a poco」(長野)女性杜氏は醸す日本酒だ。 
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Mちゃんにプレゼントしたはずの「登龍 四十代」もいつの間にか氷水に入っている。
3本目ってことですか!?
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都会でかき小屋気分が味わえるなんて楽しいお店だ。
お店の方の接客も上手でとても気持ちがよかった。



しかし、後半の私の記憶は薄れていく・・・

私の飲むと流暢になる英語でおとなりの外人さんと異文化コミュニケーションしたのは覚えているが、
どんなこと話したっけ?


大学の同期が集うと、飲み方まで学生の頃の勢いになってしまってイカンな。

もう若くないんだということをそろそろ自覚せねば。

さぁ、もう1軒行くぞ!



かき小屋 ジャックポット Jackpot 祐天寺店
目黒区五本木2丁目13−2
03-5768-3069



続きを読む

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09

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「どストライク」なうどん 【おにやんま@五反田】

美味いうどん店が五反田駅前にあると聞いたので、
「〆ラー」ではなく「〆うー」で行ってみる。

やっぱり最近はラーメンよりうどんやお蕎麦が落ち着くね。

ガード横の小さなお店だが数名並んでいる。
そんなに長い列ではなかったので、並ぼうと思ったが・・・
外観

並ぶ前にまず食券を買うシステムのようだ。
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迷ったが「とり天うどん」にする。
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コの字カウンターの立ち食い形式だ。
カウンターには押し込めば13人くらいは入れそうだが、
きっちり10名しか入れないようだ。

2人や3人の客も空いたところにひとりずつ入っていくのだ。


とり天、うどん、出汁、すべて抜群!
私の好みの「どストライク」だ。
こりゃ気に入ったぞぉ。
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なんでも店主は御徒町の讃岐うどん店「かがり火」の出身とのこと。
(行ったことないけど、いまはもう閉店しているらしい)

肉うどんもぶっかけも食べたい。
渋谷以南に行ったときには寄り道必至だな。



おにやんま
品川区西五反田1-6-3


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「自由」が丘を取り戻す 【無邪気】

自由が丘なんてお洒落な町に来たのは、実は十数年ぶり。

そのときはカミさんとお買い物に来たのだが、
カミさんの買い物が長すぎて、自由が丘のお洒落なカフェにも寄れず、
なんとまっすぐ帰ったのだ。

こんなに長時間付き合ったのにかよ!
これじゃ「不自由が丘だよ」と私は不機嫌になり、ぶんむくれる。


このときの私の怒りようが、カミさんは今でも忘れられないらしく、
「自由が丘=カフェに寄らないことで旦那が勝手に不機嫌になった場所」
と我が家では定義されている。

だって、自由が丘に来てカフェに入らないなんて、
白河に来てラーメンも蕎麦も食べないで帰るようなもんだろ。


そんな無邪気な私が、自由が丘ナイトのラストに入ったのが、「無邪気」だ。
これまたリサーチなしの飛び込みだ。
無邪気

よくわからないから、普通のラーメンにする。
店内


ラーメン

横から

勢いで入ってしまったが、もうおなかぱんぱんで、よく味を覚えていない。
やっとの思いで食べきる。






駅前で我が家へのお土産を購入。
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那須のたまごを使っているようだ。
那須の赤い太陽

シュークリーム
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プリン
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十数年前の「怒り」を鎮めるべく、自由が丘を堪能したのだった。



無邪気 自由が丘南口店
目黒区自由が丘1-31-2
03-5729-4641


LOBROS SWEETS BOUTIQUE 自由が丘店
目黒区自由が丘1-31-2
03-5731-7507










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高感度センサー 【鶏専】

金田を出て、自由が丘を徘徊。
もう少し飲みたい気分だ。

さてと良さそうなお店はないかなと、センサーを働かす。
事前に店を調べておくより、意外とこのセンサーが高性能なのだ。

この日のセンサーは「薩摩地鶏」に激しく反応♪
看板

カウンターに座る。
お通しがもつ煮だ。娘に食べさせてやりたいボリュームだ。
そして、金田での反省もあり、なぜかここで瓶ビールを頼む。
もつ煮

地鶏とレバーとつくねを注文。
注文を受けてからつくねを串にこねる。レバーも串に刺している。
これだけでワクワクさせるじゃないか。
焼き物

レアな焼き加減でおいしい。
レバー

筋肉質で歯ごたえのある地鶏。これもウマイ。
地鶏

そして、ぶっといつくね。
つくね


冷酒は何があるかと尋ねると京都の「六玄(りくげん)」があった。
はじめて飲んだが、イケルね。
冷酒


焼鳥以外のメニューも充実していて、新鮮な魚介類も扱っているようだ。
おすすめ

カキがオススメとのことだったので、生カキを注文。
500円とは安いなぁ。
生カキ

カウンターに座ってからずっと気になっていた。
厨房にある大きなボウルが。

おそらくポテサラだろう。
「そのボウルのものをください」
てんこ盛りで出てくる♪
ポテサラ


外観


入店時にお客さんは他に一人しかいなかったのだが、
次々と常連さんが入ってくる。
客同士みんな知り合いのようだ。

隣の常連さんから話しかけられたので、
「たまたま通りかかって、こちらにははじめて来たんですよ」と話すと、
「一度来ればもう常連ですよ」だって。


かっちょいい。
ここにも大人がいたよ。



店主とも少し話したが、とても感じがよく、
常連さんが多いのも納得のお店であった。


この日のセンサーもいい働きをしてくれたのだった。




薩摩地鶏の店 鶏専
目黒区自由が丘1-31-8
03-3724-4904





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「金田酒学校」に入学 【金田】

太田和彦氏の著書『東京 大人の居酒屋』には55店の大人の居酒屋が紹介されているが、
そのトップバッターにあげられているのが自由が丘の「金田」だ。
創業はなんと昭和11(1936)年、今年で創業75年を迎える。


前々から訪問の機会をうかがっていたが、この日実現した。
東京 大人の居酒屋

自由が丘北口から歩いて1分ほどにある。
外観

店に入るとコの字のカウンターが二つある。

この店に集う「大人」はみんな60代、70代、さらには80代のようで、
私のような「ひよっこ」が背広姿でひとり座るのはかえって目立つ。

席に着くやいつもの癖で「生ビールを。」と言ってしまった。
こういう店では瓶ビールの方がしっくりいったなと、のっけから失敗。
このへんがやはり「ひよっこ」だ。
生ビール

手書きのお品書きは毎日変わるようだ。
美味そうなものばかりでなかなか決まらない。

さて、ここから私は何を頼んだか?
メニュー




結局、私の定番であり、肴基準にしている「シメサバ」を頼む。
〆鯖



それと串ものが食べたくなり、ひな焼鳥とウナギクリカラ焼をオーダー。
ひな焼鳥&うなぎクリカラ


カウンターを囲む人生の大先輩達はみんな「お酒」を飲んでいる。

そうだよな。
かつては、お酒と言えばあたりまえのように燗酒で、
みんな徳利を傾けながらしみじみと晩酌を楽しんだものだ。

こうやって毎晩ゆるりとお酒を愉しみながら、
ここにいる「大人」のみなさんがこの日本を築いてきたんだよな。
俺もがんばんなきゃ。


「お酒をお願いします」
お酒


大好きなアナゴの唐揚げがあるぞ。
これは逃せない。
アナゴ唐揚げ

お酒をじっくり飲みながら、白えびも追加。
白エビ



のれん



泥酔や口論を嫌い、静かになごやかに飲む酒場を目指し、
いつしか「金田酒学校」と呼ばれ、若い山口瞳や伊丹十三、吉行淳之介らもカウンターに並んだ。

~太田和彦『東京 大人の居酒屋』毎日新聞社



私も金田酒学校でお酒の楽しみ方を一から教わったような思いがしたのだった。





金田
目黒区自由が丘1-11-4
03-3717-7352





Profile

ばるべにー

Author:ばるべにー
「ばるべにー酒店」に並べたい日本酒
※思い出したら追加していきます

福島:登龍(白河)
   奈良萬(喜多方)
   会津娘(会津若松)
   風が吹く(会津美里)
   天明(会津坂下)
   開當男山(田島)
   大七(二本松)
   一歩己(古殿)
東北:豊盃(青森)
   陸奥八仙(青森)
   洌(山形)
   上喜元(山形)
関東:松の寿(栃木)
   鳳凰美田(栃木)
   辻善兵衛(栃木)
   仙禽(栃木)
   屋守(東京)
   鏡山(埼玉)
   花陽浴(埼玉)
   来福(茨城)
中部:佐久乃花(長野)
   十九(長野)
   臥龍梅(静岡)
   房島屋(岐阜)
   小左衛門(岐阜)
   而今(三重)
   三重錦(三重)
北陸:白岳仙(福井)
   早瀬浦(福井)
近畿:篠峰(奈良)
   風の森(奈良)
中国:賀茂金秀(広島)
   美和桜(広島)
   貴(山口)
   雁木(山口)
   東洋美人(山口)
九州:鍋島(佐賀)
   天吹(佐賀)
   七田(佐賀)

いらっしゃいませ

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