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あるこ~る会 2016【もんじゃ おかめ 総本店@月島】

13kmのウォーキングを終えて、一同ヘトヘト&ペコペコ。
向かうはさっき通った「月島もんじゃストリート」だ。

豊洲公園から月島まで徒歩でまた引き返す余力はなく、
地下鉄で一駅移動。

しかし、予定していた2店にふられてしまい、“もんじゃ難民”寸前・・・
カミさんや熊夫さんは、「もうどこでもいいから入って座ろ~よ」って顔してる。

ここでくまくまさんが、「あそこにしましょう!」と提案したのが、
こちらの「おかめ総本店」。
もんじゃストリート沿いではなく、少し脇に逸れたところにある。

こういうところにかえっていいお店があるもんだよなぁ~と思って、
私が先鋒として空席確認。

「5人入れますか?」
すると「17時から予約が入っているんで、それまでで良ければどうぞ!」とのこと。

え?
いままだ13:30過ぎですけど・・・

さすがにここから3時間も長居しませんって。
どんだけ呑兵衛と思われたのか(笑)

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とにもかくにも晴れて入店。

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5人だと少々窮屈なテーブル席だったが、
このごちゃっとした感じも、もんじゃらしくて楽しいものだ。
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え~い! メニューはあと回しだ!

まずは飲も♪

なんたって我々は「あるこ~る会」(仮称)。
この1杯のために13kmも歩いてきたんだから(笑)
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モルツのようだが、どんなビールよりも美味く感じる極上の生ビールだ!
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とりあえず、つまみに生ザーサイを頼んだが、これが絶品!
3皿くらいまとめて食べちゃいたいくらい美味い!
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料理はひとり1品オーダーがこの店のルールだそうなので、
それぞれが自分で食べたいものを注文することにした。

明太もちチーズもんじゃ
もんじゃづくり、白河時代に「浪花」で学んだが、久しくやっていないので自信がない・・・
他の男衆もビビっている。
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・・・とそのとき!
ヘラを片手におもむろに立ち上がったのはくまくまさん。
上手に土手を作って作り上げていく。
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ハイボールを飲んで観戦する私(笑)
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関西出身のくまくまさんにもんじゃを作らせてしまうとは。
もんじゃ文化発祥の関東人として情けないではないか。


こちらは豚キムチお好み焼き
これまた、くまくまさんが手際よく焼いてくれる。
関西人は鉄板を見るとなにか違うスイッチが入ってしまうようだ(笑)

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こちらは、お店の方オススメの「ジャンもんじゃ」
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いい感じに焼けてきた。
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緑茶ハイ。
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カレー焼きそば。
焼きそばにカレー粉って我が家ではやらないんで、とっても新鮮で美味しかった。
今度うちでもやってみよっ♪
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こちらもお店オススメの「生海苔じゃこもんじゃ」。
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刻む場面だけ急に張り切り出すカミさん。
二刀流だ。
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個人的にはこのもんじゃが一番好きだったな。
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あー、大満足。
でもこれで、せっかく消費したカロリーは、一瞬で元通りになってしまったな(笑)

月島からは有楽町線1本で石神井まで帰れるのがありがたい。
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みなさん、おつかれさまでした!
熊夫さん、Kさん、これに懲りずに来年もウォーキング&ビールやりましょうね!


おかめ 総本店
中央区月島3-17-3
03-3553-0951



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私の「酒人生」を変えた1本~奈良萬の会【粋酔@石神井公園】

私の「酒人生」において衝撃的だったお酒を挙げろと言われたら、
「奈良萬」は絶対にはずせない。

その出会いは今でもはっきり覚えていて、
「奈良萬 純米 中取り」を白河の海山亭で飲んだときだった。

芳醇な旨味とシュワッとしたガス感が残った純米酒はそれまで出会ったことのないものだった。

以来、「奈良萬」はずっと私の「ベ酒ト3」に入る、大好きな銘柄なのだ。
なんたって、このブログの第1回が奈良萬の紹介でスタートしているくらいだからね♪

そんな「奈良萬」の日本酒会が粋酔で開かれることになった。
これは嬉しすぎる。

しかも東海林社長もいらっしゃると聞き、テンションMAXだ。

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東海林社長の向かいの席に座らせていただくことになった。
粋酔でいろんな日本酒会に出てきたが、蔵元自らお酒のリストを作成されてきたのははじめてだ。
この情熱が素晴らしいんだな。
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冷蔵庫で出番を待つ「奈良萬」と「夢心」
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「奈良萬」が面白いのは、
どのスペックも酒米は五百万石、酵母はうつくしま夢酵母と変えないことだ。

ざっくり言えば、スペックの差異は、精米歩合と生か火入れの違いだけ。
それで味わいの違うものをこれだけバリエーション豊富に作り出せるんだから、
技術も凄いし、日本酒ってほんと不思議。
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純米大吟醸で乾杯して会がはじまる。
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お料理のリスト、どこかにやってしまって・・・
料理名は写真から想像してください(笑)

↑と書いてアップしていたら・・・
奈良萬ラバーズのAちゃんが画像を送ってくれました(笑)
ありがとう! 
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奈良萬の醸造元、夢心酒造は喜多方市にあることから、
〆はラーメン!!!

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奈良萬ラバーズがこんなに集い、
いつもは少しは残る酒瓶がこの日は12本すべて空っぽ。
冷やでも燗でも旨い奈良萬は日本酒好きから支持が高いんだとあらためて実感。
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最後に。
東海林社長とは白河時代から何度もお目にかかっていて、
このブログも読んでいただき、コメントをくださったこともあった。

東京に来てからは渋谷の「ふくしま美酒体験」で毎年お顔を拝見していた。

しかし、「ばるべにー」としてご挨拶をしたことはなく、
本日お向かいの席に座らせていただいたので、はじめて正体を明かして自己紹介できた。

「え! そうだったんですか!」と驚かれる社長(笑)

安倍首相と会われたり、ニューヨークに飛んだりと、
まさに東奔西走、日々多忙な東海林社長ですが、
またぜひどこかでご一緒できたらと思います。

奈良萬、これからも応援しています!


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酒瓶を撮るのも忘れるくらい・・・【宵のま@四谷荒木町】

古き良き花街の風情を残す四谷荒木町には、
酒飲みを唸らせる名店が数多く軒を連ねている。

今日訪れる「宵のま」はそんな名店がひしめき合う中でも人気店として有名なのだが、
それはまず女将さん(だって元女優さんですもの)がとてもチャーミングで美しいからだ。

そこに来て日本酒好きの女将が作られるお料理は、酒飲みの心をくすぐるというか、
酒飲みの気持ちがわかっているというか、日本酒に合うものばかりなのだ。

こうなると荒木町を愛するおじさまたちのハートも胃袋も
あっという間に女将にがっちりつかまれてしまうのは当然だ。
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私も以前から「宵のま」に足を運んでみたかったのだが、これまでそのチャンスがなかった。

ようやく今回、こちらのご常連さんから
「『宵のま』で【12名限定】貸切の会を開くのですがどうですか?」と
お声をかけていただき、念願の「宵のま」デビューとなったのだ。

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はじめてお会いする方ばかりで終始緊張気味だった私。

何種類もの日本酒をいただいたのだが、酒瓶をいちいち撮るのもはばかられ、
みなさまとの時間を大切に会話と食事を楽しんだ。

なので、酒瓶マニアの私らしからぬ記事となってしまったが、
いずれまたお邪魔したいと思うので、そのときこそアップしたいと思う。


お誘いいただいたTさん、
当日ご一緒したみなさま、ありがとうございました。



宵のま
新宿区荒木町7−1 野崎ビル 2F




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女将の手打ちラーメン【割烹きよみず@学芸大学/三軒茶屋】

本日は割烹きよみずの「秋の日本酒会」だ。

きよみずは学芸大学と三軒茶屋の中間(やや学芸大学寄りなのかな・・・)にあるので、
どちらから行こうか迷うのだが、職場からは三軒茶屋ルートの方が行きやすいので、
いつも3番バス停から「目黒駅」行きの乗って行く。

この路線、本数が多くて、わりとボンボン来るんだよね。

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そして、5つ目のバス停「学芸大学附属高校」で下車すると、
その道路をはさんだ反対側に「割烹きよみず」はある。

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カウンター席12名限定、至福の日本酒会のはじまりだ。

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今年お初のいくら♪
この醬油漬けはこのあとの日本酒とも合わせたいので、
取っておいてちびちびいただく。
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1本目は辛口純米の「久礼」(高知)
パンチを感じつつも切れのいいタイプをしょっぱなに。
いくらと合うなぁ。
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岩手九戸の松茸と湯葉
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綾花 ひやおろし(福岡)
旭菊さんのお酒。
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霧降 ひやおろし(栃木)
こちらは仙禽さんの別ブランド。
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琵琶湖長浜産の子持ち湖鮎
これでおとなのサイズ。
この小さいお腹に子がいっぱい詰まっていて美味。
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アンフィルタード・サケ 備前雄町(奈良)
梅乃宿さんのお酒。
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神亀 ひやおろし(埼玉)
これは少しお燗したものも飲み比べたかったな・・・
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丹波篠山の猪肉
岩手九戸の天然本しめじ、舞茸、香茸
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店主が大好きな銘柄「手取川 山廃純米 無濾過生詰」(石川)
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こちらで6種のお料理と日本酒のマリアージュは終了だが、
まだまだ終わらない。

ここからはオプションとして追加オーダー。

日本酒をもう少しいただこう。
澤乃井 純米吟醸  奥の手(東京)
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川口納豆(宮城)
綿屋さんのお酒。
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日本酒と納豆、もっともイケナイ組み合わせだと思うが・・・(笑)
川口納豆は宮城県栗原市の地元ブランド納豆。である川口納豆の休耕田で栽培した「美山錦」を同市の「綿屋」さんが醸したお酒ということだ。
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そして、こちらの日本酒会のお楽しみは〆メニューにある。

毎回、趣向を凝らした店主お手製のラーメンが楽しめるのだが、
このところは麺を女将が打つようになって、前回は手打ちうどんをいただいた。

さぁて、今回はどんな〆メニューを企んでいるのかとワクワクしていたら・・・

なんと、ミニ茶漬け&ミニ麺とWメニューをぶっ込んできた。
今までは麺のフルサイズとハーフサイズのチョイスができたけど、
今回はミニの2種。
両方食べてもよし。どちらか好みのミニ1種だけでもよしとのこと。

そりゃぁ、両方食べるに決まってるでしょっ!

真鯛の昆布〆の胡麻醤油の漬け丼
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出汁をかけていただく。
う、美味すぎる。フルサイズで食べたい。
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丹波猪肉と天然キノコの味噌らーめん
むむっ、先程の椀物とはまた違った趣の味噌ラーメンに仕上がっている。
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手打ち麺、いいじゃないですかぁ(^^)/
白河ラーメンを彷彿させるボコボコ感は私好み。
一同、麺ばかりを褒めるもんだから、ご主人ムッとしたなかったかな・・・
女将の麺が褒められてるんだから、そんなことないか(笑)
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いやはや、今日も大満足の日本酒会だった。
次回は1月か・・・なんとかスケジュール調整して伺いたいものだ。

ごちそうさまでした!

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帰りは学芸大学駅から電車に乗る。
副都心線経由で石神井まで1本で帰れたらいちばんいいんだが、
22時を過ぎると西武線直通の電車は少なくなってしまい、いまひとつ便が悪いのだ。

でも、昔に比べたら東横線沿線がずいぶんと近く感じるようになったものだな。

割烹きよみず
世田谷区下馬4丁目3−9 魚鯛ビル 1F



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06

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只管打喰・只管打呑【パラディーゾ@築地】

またしてもムシキングダンディTさんと築地にやって来た。
これでTさんとの築地は3度目になる(笑)

この日は、いま何かと話題の築地市場のすぐそばにあるイタリアンへお邪魔するのだが、
その前にお店の近くにある「波除神社」へお参りだ。
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ここには築地の神社らしく「活魚塚」「鮟鱇塚」「海老塚」などがある。
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そのなかで入口付近でひときわ目立っていたのが、吉野家の石碑
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築地場内の吉野家が1号店であることはよく知られているが、
豊洲移転にともなって1号店も移転する。
吉野家発祥の地を忘れないで欲しいとの願いから最近建立されたものらしい。
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さて、本日のお店はこの並びにある。
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寝静まった場外の一角で目映い光を放っていたのが「パラディーゾ」だ。
「トゥットベーネ」の姉妹店である。
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ちょっと意外な場所にあるが、中は大盛況、満卓だ。
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こういうお店は私はさっぱりわからんので、T氏にすべてゆだねて、
出てくる物をひたすら食べ、ひたすら飲むことに徹する。
「只管打坐」ならぬ「只管打喰」「只管打呑」と言ったところだろうか・・・
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お誕生日が近かった方がいたので、サプライズ!
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本当にただひたすら食べて飲んだので、
料理の名前とかワインとかまったくインプットされておらず、
なんのキャプチャもなくてごめんなさい。。。

とにかく何を食べても美味しく、楽しませてくれるお店であったことは間違いなかったのだ。

パラディーゾ
中央区築地6-27-3

06

22

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土曜の独り言

蒸し暑い日が続く。

駅そばの日も続く。

冷やしかき揚げそばと冷やし揚げなすそば。
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どちらも3分以内で食べ終わる。

早食いやめなきゃ、痩せないな。。。




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24

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6時発本川越行き

早朝の上石神井駅。
跨線橋からスカイツリーが見えるのだ。
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まだ行ったことがないスカイツリー。

でも、高所恐怖症なんで、あまり上ってみたいとは思っていない。
遠くから眺めていれば十分だな♪
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そんなことを思いながら写真を撮っていた。

いけねっ!
↓この電車に乗るんだった。。。
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あわてて改札を通り、階段を駆け下り、セーフ。
朝から冷や汗をかいてしまった。。。







空いた電車に乗り込み、シートに腰掛ける。


周りを見回すと、私のような早朝からの通勤サラリーマンもいるが、
朝練の中高生、歌舞伎町帰りとおぼしき男性・女性。

西武新宿線、早朝の下り電車はいろんな乗客がいて、面白い。


私はゆっくりと新聞を広げる。

そして、私は毎朝、今日は休肝日にしようと決意するのだが・・・・・・

帰るときには朝の気持ちはどこかにいってしまっているのだ。









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05

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コンビニで本格担々麺!?

セブンイレブンで買ってみた。
「レンジでOK! ごま風味香る肉味噌担々麺」
飲み友さんのブログで見てから気になってたんだよね。

なんでもテレビで取り上げていて、評判の担々麺らしい。
担々麺好きとしては食べておかねば!

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麺はこんなもんかなぁ~と思うけど、スープは確かに美味かったよ。
辛みはあまり強くなく万人向け。
辛いのが好きな人は辣油をぶっかけないと物足りないな。


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肉味噌に椎茸がいっぱい入っていたのは誤算だったけど、
意外と気にならないで食べちゃった。

この歳になってなって克服かぁ(笑)

結局、よせばいいのにスープまで全部飲み干しちゃったので、
704kcalしっかりいただきました。





06

17

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コメント・メール・拍手 ありがとうございます

身に余る感動的なコメント、メールをたくさんお寄せいただくとともに、
拍手も数多く押していただき、感謝の気持ちでいっぱいです。


読者の多くは白河や福島県内の方かと思っていましたが、
白河出身でいまは白河を離れている方にもずいぶんとご覧いただいていたのだと
お寄せいただいたコメントでよくわかりました。
(それぞれへのお返事ができでなくてごめんなさい


この1週間あれこれ悩みました。


東京にいても白河のために少しでもお役に立てることが私にあるならば、
こんなブログでも細々と続けようかと思い直しています。


もう少しお時間をください。




06

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長い間ありがとうございました

突然ですが、「Bar White River」を閉店いたします。

約3年半もの間、多くのみなさまにご来店いただき、
本当にありがとうございました。






BWR最多登場の「梅宮」さん、御礼は言い尽くせません。
かつお食べに行きますからね♪
かつお

今年の新酒飲みましたよ☆
ますますの進化を期待しています。応援しています、大木兄弟!
登龍


いつもけーさんと一緒に好き勝手させてもらってすみません。
廣さん、「帰河」の際にはこれからもよろしくお願いします。
東日本

また、
「梅むら」のおかあさん、
「梅寿」の大将、
「馬物語」のマスターにも大変お世話になりました。




(おそらく)いちばんコメントをくれたびーともさん、
びーさんのツッコミがもらえなくなるのは寂しいです(笑)

白河ブロガーのお仲間であるにくきゅうさん、ゆなママさん、
これからも白河の美味しい物情報を楽しみにします♪

私のあとはらいどさんにまかせました。。。(笑)



そして、最後にご覧いただいた皆さんおひとりおひとりに御礼を伝えたい気持ちです。

ありがとうございました。


このブログを通じて多くの方とめぐり逢えたこと。

本当に感謝しています。

これからもずーっと白河が大好きです。

   
                             ばるべにー



Profile

ばるべにー

Author:ばるべにー
「ばるべにー酒店」に並べたい日本酒
※思い出したら追加していきます

福島:登龍(白河)
   奈良萬(喜多方)
   会津娘(会津若松)
   風が吹く(会津美里)
   天明(会津坂下)
   開當男山(田島)
   大七(二本松)
   一歩己(古殿)
東北:豊盃(青森)
   陸奥八仙(青森)
   洌(山形)
   上喜元(山形)
関東:松の寿(栃木)
   鳳凰美田(栃木)
   辻善兵衛(栃木)
   仙禽(栃木)
   屋守(東京)
   鏡山(埼玉)
   花陽浴(埼玉)
   来福(茨城)
中部:佐久乃花(長野)
   十九(長野)
   臥龍梅(静岡)
   房島屋(岐阜)
   小左衛門(岐阜)
   而今(三重)
   三重錦(三重)
北陸:白岳仙(福井)
   早瀬浦(福井)
近畿:篠峰(奈良)
   風の森(奈良)
中国:賀茂金秀(広島)
   美和桜(広島)
   貴(山口)
   雁木(山口)
   東洋美人(山口)
九州:鍋島(佐賀)
   天吹(佐賀)
   七田(佐賀)

いらっしゃいませ

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